読んだ本の数:44冊
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ナイス数:352ナイス
湿地 (Reykjavik Thriller)の感想とにかく名前がややこしい!地名も人名も似たような名前でややこしい!最後ちょっと無理矢理詰め込んだ感があるかな…と。呆気なかったなぁ…。
読了日:12月21日 著者:アーナルデュル・インドリダソン
グリコ・森永事件「最終報告」 真犯人の感想う〜ん…ぶっちゃけ、あんましやった…。この著者の文章が合わんかったんかな…。
読了日:11月24日 著者:森下香枝
イマイと申します。―架空請求に挑む、執念の報道記録の感想軽く読めて面白かった!また番組やって欲しいなぁ!
読了日:11月5日 著者:日本テレビ『報道特捜プロジェクト』
絶歌の感想自分を良く書きすぎ。悲劇のヒーロー?(笑)とにかく被害者側の本も読んでみたいと思いました。
読了日:11月1日 著者:元少年A
粘膜戦士 (角川ホラー文庫)の感想今までの粘膜シリーズに出て来たキャラが登場して楽しく読めました!一番好きなのは『石榴』ですね!このドロドロさ、タマリマセン!
読了日:10月18日 著者:飴村行
粘膜兄弟 (角川ホラー文庫)の感想やっと読み終わった…。面白くない訳ではないけど時間かかった。今回のナイスキャラはやっぱりヘモやん!
読了日:9月28日 著者:飴村行
粘膜蜥蜴 (角川ホラー文庫)の感想雪麻呂の母親の告白が衝撃!富蔵えぇキャラしてると思う!好き!
読了日:8月30日 著者:飴村行
粘膜人間 (角川ホラー文庫)の感想めちゃくちゃグロいんやろうけど、あんましグロさを感じんかった…。
読了日:8月14日 著者:飴村行
湘南人肉医 (角川ホラー文庫)の感想読みやすかったけど、思ったよりグロくなくて拍子抜け。
読了日:8月10日 著者:大石圭
ラスト・タウン (―神の怒り―)の感想基本が不倫やから腹立たしい。
読了日:8月4日 著者:ブレイク・クラウチ
ウェイワード―背反者たち― (ハヤカワ文庫NV)の感想前作の『パインズ』よりはのめり込めた。ラストのアイツに驚き!
読了日:7月27日 著者:ブレイククラウチ
パインズ -美しい地獄- (ハヤカワ文庫NV)の感想旦那が勧めてくれた本。ふーんって感じ。あんまし残らんなぁ…。
読了日:7月11日 著者:ブレイククラウチ
夜魔―怪 (メディアワークス文庫)の感想『奇』より、こっちの方がリアルで怖かったかなぁ…
読了日:6月30日 著者:甲田学人
夜魔―奇 (電撃文庫)の感想甲田さん初読み。『魂蟲奇譚』『桜下奇譚』『現魔女奇譚』が好きかな。
読了日:6月29日 著者:甲田学人
Another エピソード S (単行本)の感想そういう事かぁ…もう綾辻さんの物語は素直に読んで最後に「おお…!?」とびっくりするのが一番楽しいのかも(笑)
読了日:6月27日 著者:綾辻行人
Another(下) (角川文庫)の感想うわ…騙された!全然気付かんかった!そんなカラクリがあったとは!綾辻さん、脱帽です!
読了日:6月21日 著者:綾辻行人
Another(上) (角川文庫)の感想何となくイメージ的に『ひぐらしのなく頃に』を思い出した。上巻はまどろっこしいなぁ…と思いつつ読了。
読了日:6月15日 著者:綾辻行人
蜜蜂のデザート (宝島社文庫)の感想前作『禁断のパンダ』より、こっちの方が面白かった!グロさは『禁断のパンダ』やけど。今回の犯人…予想外れた…悔しい!!
読了日:6月9日 著者:拓未司
禁断のパンダの感想四分の三以降からやっと物語が進む感じ。映画で言うと最後の20分ぐらいから面白くなってくる感じ。思ってたのとかなり内容違った。
読了日:5月23日 著者:拓未司
いじめの時間 (新潮文庫)の感想大半よく分からんかった。『リターン・マッチ』と『かかしの旅』が良かったかな。とにかく〝学校は強制収容所〟です。
読了日:5月10日 著者:江国香織,角田光代,稲葉真弓,野中柊,湯本香樹実,大岡玲,柳美里
グレムリン―映画ストーリーブック (講談社X文庫)の感想すぐ読み終わった!ストーリーは映画の通り。写真も多くて読みやすい。
読了日:5月1日 著者:辻真先
少年にわが子を殺された親たちの感想被害者側がここまで報われへんとは思ってなかった...。加害者側の親の対応に加害者本人達の態度...改めて読むと吐き気催すほど胸糞悪い。こんな人種がしれっと常人として生きてるのかと思うと...ほんまに人間なんて滅べばいいのにと思う。
読了日:5月1日 著者:黒沼克史
紗央里ちゃんの家 (角川ホラー文庫)の感想難しい言葉使う割には全体的な文章は稚拙で、変に倒置法使うわ、句読点ないわで読みにくすぎる。ここまで読後感の悪い本は初めてちゃうかな。
読了日:4月22日 著者:矢部嵩
グラスホッパー (角川文庫)の感想ふーんって感じ。鈴木の妻が苦手な人種。
読了日:4月20日 著者:伊坂幸太郎
ブルーマーダー (光文社文庫)の感想今回の凶器は素晴らしいです!!
読了日:4月12日 著者:誉田哲也
背広の下の衝動の感想『部屋』が読みたくて購入。キツいシーンは辛かったけど、結局意味分からんかった。
読了日:3月22日 著者:新堂冬樹
殺戮にいたる病 (講談社文庫)の感想あ…これは騙されます。最後の最後で大変な事になり頭パニックになりました。読了後、呆然としながら笑いが込み上げてきました(笑)
読了日:3月22日 著者:我孫子武丸
他人事 (集英社文庫)の感想日常にありそうでなさそうなストーリーばかり。いつもの怖い話シリーズの方がリアルにありそうでゾワゾワするかなぁ。この中では『仔猫と天然ガス』が一番強烈でした!
読了日:3月14日 著者:平山夢明
吐きたいほど愛してる。 (新潮文庫)の感想いいねー!ナイス新堂さん!短編集やから、そんなに期待してなかったけど四編とも面白かった!その中でも一番はやっぱり『半蔵の黒子』かなぁ…勘違いっぷりが半端ない!
読了日:3月11日 著者:新堂冬樹
黒い家 (角川ホラー文庫)の感想ああ怖かった…!映画ではどこまで表現されてるのか観てみたくなりました!菰田幸子目線のバージョン読んでみたいなぁ!
読了日:3月8日 著者:貴志祐介
爛れた闇 (角川ホラー文庫)の感想初『飴村』でした。戦時中と現代の物語…何で交互に書かれているのか…最後に綺麗に繋がって凄いと思いました!つーか…正矢の母親…嫌いな人種やわー。
読了日:3月2日 著者:飴村行
君が悪い (光文社文庫)の感想凄い主人公や。ここまでひねくれた思考に脱帽。グロさはイマイチ。
読了日:2月29日 著者:新堂冬樹
ホームドラマ (河出文庫)の感想全編サザエさんでまとめて欲しかった。後半の二本は最後があやふやで…やっぱりちゃんと結末書いて欲しかったな。とりあえず単行本『背広の下の衝動』も読まねば!
読了日:2月26日 著者:新堂冬樹
鬼子〈下〉 (幻冬舎文庫)の感想凄かった。壮絶な真実と結末。でも一番怖かったのは『解説』。
読了日:2月24日 著者:新堂冬樹
鬼子〈上〉 (幻冬舎文庫)の感想妹のシーンは女子高生コンクリート詰め殺人事件を思い出してしもた。下巻が楽しみ。
読了日:2月22日 著者:新堂冬樹
([し]9-1)整形夫婦 ―アンチエイジング― (ポプラ文庫 日本文学)の感想人間なんて、そんなモンやで。自分が一番可愛いねん。笑えるお話でした。
読了日:2月19日 著者:新堂冬樹
みんな邪魔 (幻冬舎文庫)の感想良かった!ドロドロ感最高!面白かった!一つだけ…それは反則ちゃう?ってトコがあったけど。でも全体的には好きなストーリーです!
読了日:2月18日 著者:真梨幸子
ろくでなし 下 幻冬舎文庫 し 13-4の感想騙されまくりましたね!思ったより面白かったです。
読了日:2月13日 著者:新堂冬樹
ろくでなし 上 幻冬舎文庫 し 13-3の感想速見が出て来た辺りから面白くなってきたかな。
読了日:2月7日 著者:新堂冬樹
ぼくだけの☆アイドル (光文社文庫)の感想もっと泥沼にハマって欲しかったなぁ!全体的に軽かった。読みやすいけど。
読了日:2月2日 著者:新堂冬樹
砂漠の薔薇の感想最初は新堂さんの本と思いながら読んでたけど途中から忘れ、読み終わり改めて筆者を見て「ああ、これ新堂さんの書いた本やったな…」と思い出し小さな衝撃を受ける。あらすじから黒新堂やと思ってたんやけど…どうなんやろ?綺麗すぎる。
読了日:2月1日 著者:新堂冬樹
18禁日記 (TO文庫)の感想軽く読める壊れた本。
読了日:1月29日 著者:二宮敦人
!!!!―ビックリマーク〈4〉 (アルファポリス文庫)の感想『間違い電話』が一番面白かった。『イタズラ』も面白かったけど、自分には珍しく最初の方で犯人が読めてしまった。
読了日:1月28日 著者:二宮敦人
鉄鼠の檻 (講談社ノベルス)の感想やっと読み終わった…軽く一ヶ月はかかった。しんどかったけど何とか読了!大半頭に入ってないけど。しゃーない、お坊さんやら禅やら全く興味ないから理解出来ひんし。
読了日:1月26日 著者:京極夏彦
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