without hesitation -40ページ目

sense of humore/ユーモア・センス>#3

最近車を運転中CDでもなくFMでもなく

AM放送を聴いています。(1人の時だけ)


AM放送ある番組で、米国大統領選挙の候補者達について

聴者達が電話で色々コメントするコーナーがありました。

その聴者の1人で、日本日本語を勉強している米国人

バリバリの日本的なギャグ?!をかましてたので、紹介。


彼は日本で小浜市発音が同じ名前

Obama(オバマ)応戦(そして町おこし)してる事を紹介。


それに続いてJohn McCain(ジョン・マケイン)候補の名前を出し、


MacCain日本語で発音すると「マケ(イ)ン」になるんだけど

「マケ(イ)ン」日本語"will not lose"(負けない)って意味なんだ!!」


って、ダジャレを自慢げにラジオで披露してました(苦笑)。

k.y./空気読めない

最近!?の風潮というのか、流行と言うのか

K.Y.(空気読めない)ってのがあるけどさ、

K.Y.チョット角度変えて考えようさ


K.Y.だからって悪いんぢゃないんだと思う

あれはきっとマナーが悪いんだと思う

K.Y.という事は、その場に流されない

自分の意見を持つ事でもあると思う。


そういう意味では、米国なんてK.Y.な人だらけ

多分大陸の人は、日本に比べてK.Y.な人が多いと思う


会議での決定事項その場の流れで決まったり

変わった意見言えない空気だから

自分の意見発表出来なかったり

反対意見出せる空気ぢゃなかったから

その場の流れで何となく賛成したり、

こういう事って比較的よくある事と思う。


K.Y.にも色んな種類があるんだろうけど、

以上のような場合、K.Y.自分の意見を言える人になりたい。

って言うか、本来問題は言い方や表現の仕方であって、

伝え方さえマナーを守ってれば、

K.Y.もさほど問題にならないんぢゃないかなぁっとも思う。


そういう意味で、K.Y.でいたいとも思う。


HACK-A-SHAQ

NBA PLAYOFFS 2008の1回戦もそろそそ決着がついてきた。

僕が応援してたPHXは昨年の王者SAN1回戦で負けちゃった。

内容はほぼ完敗やったね(汗)。。。だから潔く負けを認めよう。。。


でも一つNBAにクレームしたい(I wish I could)。

"HACK-A-SHAQ"と呼ばれる戦術

NBAのルールを変えても使えなくするべき


NBAを知ってる人なら皆が知ってるSHAQ

デカくて、パワーとスピードを持ち合わせた

スーパー・センター・プレイヤー

最近でこそ年齢による衰えが数字に表れてきたものの、

数字に現れないその存在感は(ケガが無ければ)まだ十分。


ただしSHAQ弱点フリー・スロー。。。

良く入って50%の成功率

だから相手チームはわざとにファールをして

わざと彼にフリー・スローを打たせます。

この戦術(行為)"HACK-A-SHAQ"と呼びます。


これをする事で、基本的に

時間を止めて(上手く行けば0点で)ボールを奪える事が出来る。


これ、バスケのやってる方は効果があるけど、

でも見てる側は凄くつまらない

野球で例えると敬遠が続くような感じだと思う。


バスケは身体能力を競うだけのスポーツぢゃないから

フリー・スローの技術磨くべきなんやけど、

でもNBAプロ・スポーツ

もっとエンターテイメント性追求するべきだと思う。


それで米国の選手がフリー・スローが下手になって

国際試合でもっと勝てなくなったりしたら

それは選手の責任であって、ルールの責任ぢゃないし


どうかなぁ、ルールの見直し無いかなぁ。。。