ときずいたときは親が僕に言った言葉だ。
年をとるにつれて親と同じ言動をするようになる。それが嫌だ。僕にとって反面教師である親に似てきていると自覚をしたことが僕にとって『絶望』は言い過ぎたとしても、哀しい。。。。(( T_T)トボトボ
どうせ似るなら《尊敬する人》のもとに生まれたかった。贅沢言わなくてもいまより、羨ましいなと思える親のもとが良かったと。親不孝ものは思う。
後数年はしたら、いまの親に感謝できるかな?
子供は大人になって社会に出て、社会の息苦しさを知ったら途端に親の気持ちがわかるようになる。「あー、あのときお父さんはこんな気持ちだったんだ。お母さんはこんな気持ちだったんだと同じ境遇にたって初めてわかるもの。時たま、自立せず親に甘えたままでわからない人もいる。
そんな大人にはなりたくないなと思う。
ちゃんと、親の気持ちがわかるようになりたいなと思う。
p.s
反面教師のようにはなりたくはない
それは、それ