コロナ濃厚接触者になり14日間
14日間の生活ははじまった。
朝小学校に息子を送り、息子障害がありコロナ濃厚接触者になり情緒不安定になり毎朝送ることになりました。
日中は私は人と接触できない、また真面目にも保健所の指示にしたがってます。
この生活で私のメンタルも不安低になり、母の職場クラスターをおこしまた母がコロナで私が濃厚接触者、もう怒りのあてばがないくらい毎日泣いたり、イライラしたりした。
母の会社に電話してやろうと思ったり、コロナ関係の精神不安者が相談出来るダイヤルに電話したり、
考えると時間があればあるほど、嫌なことを考えたり、コロナを移したやつを恨んだりした。
また濃厚接触者になり私も精神科に通院ができなく、旦那も内科の通院ができないなど、日々の生活スケジュールも全部くるった。
午後になれば、私が濃厚接触者で息子が放課後等デイサービスを利用できないから、学校の指示どうり、私が校門前に息子を迎えいくことで話をつけてあた、また多児童さんと接触しないために、息子の下校を繰り上げての迎え。
もう正直に息子を冷静に迎えにいけないくらいの毎日の精神、
濃厚接触者であることを話さないといけないことや、息子が習い事にいけないこと、ひとの目がすごく気になり、
コロナになってないのに、コロナ感染者ばりに色んな事に不安を感じ、人と接することが怖くなった。
また息子がこの期間中に皮膚科にいかなければいけない状況になっても、病院はうけいれてもらえない、
ホントにコロナが憎いのに、母がコロナで濃厚接触者になった私は母に対して怒りしかなかった、
また保健所からの電話も、濃厚接触者には仕事が出来ない保証もなし、生活苦の保証もなし、なのに14日間は人との接触をさけて、不要不急の外出はひかえてて、
コロナ患者は、ホテル療養か、入院、お金もタダ、ほんとにこの差はなんなんて感じで、生活はかわる。
結局、前向きな提案もない、意味のない保健所からの電話に怒りが倍増。
この生活は14日間つづいた。
この生活では、プラスになることなんて一つもなかった。
学校の対応、日々の生活ストレス、夫婦喧嘩、
急にきたコロナ濃厚接触者の電話から、こんなにもデメリットばかりが生まれて、
私はこれは、ホントかな体験しないとわからないし、人それぞれの考え方かもあるかとおもうが、
生活苦や、低所得者や、片親のひとばかりに国はお金くばるんやなくて、
なにかしら濃厚接触者の人にも補償をしてもらいたい。
またただ保健所からの濃厚接触者の指示だけで、仕事もできない、買い物もいけないなら、
コロナになった人に濃厚接触者という話をしないでほしいて頼む人多いとおもう、またコロナ感染者も減少しないと思う。
正直真面目に14日間過ごしたが、結果メンタルがボロボロ、家計はいらん出費増える、家族間の雰囲気わるくなる、いいことなんてなかった。
もうコロナ感染したくないし、濃厚接触者にももうなりたくない。
私は今以上の感染予防していこうと思うけど。
今回は色んな意味でこたえた。
コロナ濃厚接触者が14日間を乗り切りをブログにした
9月に介護従事者の母がコロナ感染、会社はクラスターに認定された。
私に慌てた様子で電話があった。
母がごめんね、コロナ陽性になった。私が濃厚接触者に当たるようだから保健所から連絡あるからまっててといわれ、その日からみんな生活が変わった。
私の携帯に知らない携帯番号から電話があった。
私はその電話をとって、保健所からの説明をきいたが、もう持病の障害の発作で話なんて耳にはいらなかった。
旦那が出社をpcr検査の結果わかるまでとめられていたので旦那がうてあう。
私は言われたとおり、次の日にドライブスルー形式のpcr検査に一人でいった。
検査は唾液を決められたところまで入れて終了した。
説明書をもらい、帰宅した。
どっと疲れたのと、結果がはやくしたいのと、わけのわからないイライラがおさまらなくなってきた。
私はコロナに対して人一倍感染対策していた。家族からもあんたの感染対策は異常よとよく言われていた。
だからその苦労がpcrの結果がでるまでは、踏みにじられた感じがありもうその日から怒りしかわかなくなった。
次の日の17時に保健所から電話あり陰性でしたといわれ、しかし14日内に陽性に変わることもあるので、家族間でもしっかり感染対策をしてくださいと言われ電話はすぐに終わった。
その日は陰性の安心感と、明日から主人は普通出社、息子も普通登校が許可された。
ここで、問題が障害のある息子はデイサービスを14日間利用できない、学校から一人で自宅に帰ることができない、旦那は仕事、誰が対応する?
私が感染予防して多児童とのすれ違うがないように、息子の下校時間を繰り上げての校門前までの迎えになった。
そして14日間の濃厚接触者期間の生活がはじまった。
続きはまた明日書きます。