彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふっ❤ -26ページ目

彩花☆モラトリアムの…ほぼ…う~んと…適当なブログ うふっ❤

彩花のしょうもないブログで御座います…お暇な方はどうぞご覧あそべ…
うふっ

その日の私は24勤明けで



眠い目を擦りながら職場を出た…



彩花『さぁ~て…愛用のウォークマンで



大好きな『XJAPAN』さんを聴きながら



楽しく帰路につくかあ~』



と…電源を入れたところ…起動しない…



???…と思ったら…



バッテリー切れDA



しまった((+_+))



充電するの忘れてたZE



うっかりしちまった…



…てな訳で



その日はウォークマンを聴けず…



のんびり帰る事になった…



彩花『あ~~あぁ…何だろうなあ~…



冴えねえ朝だZE…



仕方ねえ…今日は特別に…



総武線の沿線風景でも見ながら帰ってやるか』



と、思いながら



“ぼけ~~”っとしてた…



したらね



とある駅で…



小3位の男の子達が3人乗ってきて



私の向かいの3人掛けの席に座ったZE




あらあらあらあ~~



困ったね…



こいつ等…絶対に五月蠅せえZE



って思ったよ



だってさ



乗って来ながら



盛り上がってしゃべっていたからな



でも…まあ…子供だし



しかも今日は日曜日



大目に見てやるか…って



それで…じっとしてたら



こんな会話を始めたZE…………


③へ

おうビックリマークビックリマーク野郎どもビックリマークビックリマーク




久し振りだNAにひひ



ってか



本当に久し振りになっちまったZE叫び



心配掛けて悪かったNA



はてなマーク



心配してねぇってはてなマーク…おい!!



テメエ…誰に向かって口利いてんDA!!むっ



そこで阿呆面した奴!!プンプン



一歩前に出ろ!!パンチ!





お前の目玉をくり抜いてパンチ!



串刺しにして



炭火焼にしてから



食わせちゃうからNA!!ドクロ





そだ



前回の私のブログにコメしてくれた方ラブラブ!合格



私は…



花粉を日本から追いやる為に



大きな団扇で扇いでいたんでDASH!



忙しかったんだけどあせる



レスしといてやったからな



後でちゃんと見とけ



見てくんなかったら



夜中にお前の部屋に忍び込んで



眉毛に脱毛剤を塗ったくって



眉毛の無い怖い顔にしちゃうからNA



いいNA



今夜はね



この間



電車内で出会った光景…



ちょっと面白かったから



紹介するぞっ



じゃ



行くZE



その日の私は24勤明けで



眠い目を擦りながら職場を出た…


②へ

おしまい



さて…野郎どもは『東京ドーム』に行った事



あるかな…



行かれた方は



どんな思い出がありますか?



私は何度か行ったけど



赤っ恥だけじゃ無く



楽しかったり…面白かったり



感動したり…



色々経験したZE



これからも行くんだろうけど…



でも…



この日の事は忘れないだろうな…



さて…



まだ寒い日もあるからな



皆気を付けるんだZE



今回も長々としたブログ…



最後まで見てくれて



ありがとう御座いました


星晴れラブラブ音譜キラキラベルロケット



それじゃ



今夜はこれで…



お・や・す・み chu キスマークキスマーク

着地に失敗…足を滑らせた…



そしてその時…



私の目の前にぼけ~~っとした『おっさん』が…



ああああ~~~っ…



と…思ったが



どうにも止まらず



勢い余って…おっさんの股間に



思い切りダイビングヘッド!!





どすんっ(>_<。)




観客が“どっ!”と沸いた



観客の皆様『どっ!!』



観客1『なにやってんだあの子』



観客2『ボール捕ろうとしたんじゃない?』



観客3『そりゃ無理だよ』



観客4『危ないなあ…』



といった声が…



あったり…無かったり…




香織の親父もすっ飛んで来て…



二人でそのおっさんに平謝り…



おっさんは温和な方で



直ぐに許してくれたけど




私は香織の親父に“しこたま”叱られながら



そして観客の皆様からの盛大な拍手を受けながら退場…



赤っ恥の東京ドームデビューとなった…



夏帆『あ~~っはっはっ怒られてやんの』



香織『彩花っ大丈夫だった?怪我しなかった?』



美咲『彩花…凄かったよお…おじさんに向かって飛んだねえ!』



試合はジャイアンツが勝ったから



みんな喜んでたけど…



私は恥ずかしかった事しか



覚えてねえZE



おしまい

⑥…へ

ジャイアンツがリード…




夏帆『よ~しよ~し…さあこれでストッパーが



ピシャッと抑えて…ジャイアンツの勝ちだ』



夏帆は大喜び



そして8回表ヤクルトの攻撃…



事件は起こる…




バッターは飯田選手…



それまで幾度となく



一塁側にファールボールは飛んでは来たものの…



距離が遠すぎ…捕るには至らず…



もう駄目か…



と思ったその時



飯田選手の打った球が



“ふらふら”っと飛んで来た…



夏帆『…き…き…来たああああ~~~!!



本当に来たぞおおお~~!!』



打球はぐんぐんと接近…



一同緊張の中…



彩花『私が行く!!』



私は“さっ”と通路に降り立った




夏帆『彩花っ!!…そらよっ!』



私は…夏帆が投げて寄こしたグローブを素早くキャッチし…



彩花『ほいきたっ!!』



通路をボールをめがけて猛ダッシュ!



夏帆『彩花!!頼んだぜ!!』



彩花『任せろ!!』




打球を見ながら走る…



マジで捕れるかも…



でも……観客席が邪魔だ…

そう思いジャンプをしたが……



打球は意外に伸び



数メートル先に落ちた……



ちぇっ…やっぱ駄目だったか…と



落胆の気持ちで着地…が



着地に失敗…足を滑らせた…



⑤…へ