昨日はまたまたわけのわからないブログを
書いてしまいましたショックなうさぎショックなうさぎショックなうさぎ反省




今婦人科に来ていますやる気なしピスケ
こちらの病院ははじめてで
緊張しておりますやる気なしピスケやる気なしピスケやる気なしピスケ



ネットとかで調べたら全然情報がなくて、
でも他の病院は遠いし、
ここでいーやー。どーせちっこい病院だろう。


と思って来てみたら、、、









ふつーにデカい。








いや、そんなんよりも人が多くてびっくり。


子どもからばーちゃんまで
待ち合い室が騒々しいです。笑






なにより驚いたことが

男性がたくさんいる。


ここ婦人科だよね?やっぱり妊婦さんとかって旦那さんと来るものなのでしょうか?????


妊娠したことないから
わからないんだけど、、、



一緒にきて何するんでしょう?
エコーとか一緒に見るのかなぁあんぐりピスケ?


ところで待ち合い室にいる変なおじさんと
ちょっと悪そうなコワイ兄いちゃんが
なんだか揉めている。

んーーー。なんだかおかしな病院に来てしまったようです。。



またレポしますショックなうさぎショックなうさぎショックなうさぎ







今日はわたしのお義母さんのお話〜。



わたしの旦那はんは4人兄弟の末っ子なので
義理の両親はもう70歳です。


なので、おかあさんと言うより、おばあちゃん?←失礼ハートブレイク


わたしの祖母が77歳なので、
お母さんとおばあちゃんの間的な感覚です。


それにとっても優しいーーーーー笑い泣き!!!!キラキラキラキラ






嫁姑問題はいまのところほぼ無いです。


お義母さんからしたら、
こんな四十前の息子のところに嫁に来てくれただけでも嬉しいそうです。




なにかちょっとしたことがあるたびに
『息子がごめんねショボーン』と謝ってくれます。




それでも結婚したころは、


理由はないのに、なんだかキライで笑笑


私が勝手に避けていました。。




当時マリッジブルーだった私は、

何か行事があるたびに実家に呼ばれたり
(呼ばれてと言っても家から見える距離)


週一でお昼間にピンポーンと来られると


自由が奪われたような、もう独身とは違うんだと言うなんとも切ない気持ちにさいなまれて、
なぜだかイライラしてしまっていました。





それで何回か旦那はんとケンカになったりもして(私が一方的にグチを言うだけ)
余計にお義母さんに対して不満がたまっていっていました。






それでもお義母さんは子どものことを聞いてくることもなく、話題にも出さなかったので、
レスを気にして悩んでいた私には本当に助かりました。無気力ピスケカナヘイきらきら







でもどこかで期待しているところがあったのか、

『家族っていいわよね〜。子は宝だよ。』

とちょいちょい遠回しに言ってきたりするようになり。






バシっと言われたわけでもないのに

ウワ〜〜〜ンと泣いて

『嫌味を言われたーーーえーんえーんえーん

『アンタが悪いんだから、自分でお義母さんに子供は自分のせーで出来ない!って言ってきてよ!

ranandの前では子供の話しないで!って言ってきて!いますぐ!!!!』


と旦那はんに八つ当たりしていました。




でも、結婚して1年以上たつし、

真剣にお義母さんには話しといたほうがいーなと思って、、、。

2ヶ月くらい前にたまたまお茶会をしていたとき
(このお茶会がめちゃ頻繁にある笑ショックなうさぎ)



『お義母さん実は、、
私たちは子作りをしていないんです。

結婚前からそうだったので、そういったこともあって結婚せず、ずっとズルズル同棲していたんです。

なので、子供は出来ないかもしれませんが
ごめんなさい。』


と伝えたんですね。




そしたらお義母様、、、
しばらく固まっていましたゲッソリゲッソリゲッソリ




でもすぐに



『お父さんと大違いだね!!』


だって笑
思わず笑ってしまいました。
(お義父さんってそんなにスゴイんですかー!!)





でもすぐに

『ranandちゃんはそれでいいのショボーン
ごめんなさいね。

本当にそれでいいの?
あの子は何してるんかねー。。
仕事が忙しいからかなぁ。

本当にごめんねショボーン

でもranandちゃんが子供が欲しいのだったら真剣に考えたほうが(離婚とか)いいよ。』



とわたしの気持ちになって考えてくれたんですえーんえーんえーん








わたしその後考えてみたんですけど、
もし私がお義母さんだったら、

『アンタに魅力がないから、うちの息子がそんな気になれないんでしょ!!』

とかおブスなこと考えて、お嫁さんを責めてたかも。。

でもお義母さんはそんなことなかった大泣きうさぎカナヘイきらきら






私が
『もうずっと昔からのことなので、
子供は半分諦めてるので、
夫婦で楽しめることとか探そうと思って、、
子供がいるお友達はみんなお金がかかって大変そうだけど、、私たちは別の楽しみに使えばいいかなと思って、、、』というと、

(新車を買うことになって贅沢だなと思われないための予防線。しょっちゅう旦那はんを置いて旅行に出かけるので、それを責められないために←性格悪っ!したたか!)





『ranandちゃん、本当にありがとう大泣きうさぎカナヘイきらきらカナヘイきらきら

これからも息子をお願いします。

なにか嫌なことがあったらなんでも話してね。』

と言ってくださいました。




なんていいお義母さんなんだろう
(週一ペースであるお茶会は正直しんどいけど。)





私はめぐまれているなぁ。


旦那はんにこのことを話してから

旦那はんの妊活に対する態度も変わりました。

その2ヶ月後に妊活をスタートしました。



私が何年も話し合ってきたことは
なんだったの?ショックなうさぎショックなうさぎショックなうさぎ





けっきょくお前さん、、、














マザコンだったんだねショックなうさぎショックなうさぎショックなうさぎ




母は強し。おそるべしお義母さんパワーでした。←ありがたいけど複雑な気持ちショックなうさぎ