先日(といってもちょっと前…笑)、

光に還っているシーズーの愛ちゃんから飼い主さんへお届けした、



光に還ったペットからの贈りもの。

 

 

 

※「光に還ったペットからの贈りもの」とは、シータヒーリング®︎を使って、光に還ったペットとコンタクトを取り、その子からメッセージを受け取ったり、一緒にお花の相談をして、飼い主さんに一つのブーケにしてお届けしているもの。

 

 

 

①愛ちゃんとお話をした内容をご紹介している記事はこちら♡

 


②愛ちゃんと飼い主さんへお届けするお花の相談をした内容がこちら♡

 

 

 

 

今日は、飼い主さんにお届けした時のことをご紹介したいと思います。

 

 




 

今回は、飼い主さんに直接お届けする事ができたので、お会いする直前にお作りしたブーケを手に持って、待ち合わせ場所に向かいました。

 

 



愛ちゃんと相談して作ったブーケはこちら。




 

手に持っているのはお花だけど、愛ちゃんも一緒に運んでいるような気持ちで向かいました。




直接お会いしてお渡しできることは、私にとっても、とても嬉しいことでした。

 



 

愛ちゃんから受け取ったメッセージ、バイブレーションを、そのままお伝えすることができるし、



もちろん、その場に愛ちゃんも来てくれているのだけど、

 


 

その空間って、



飼い主さんの愛ちゃんに対する溢れんばかりの想いと、



愛ちゃんが飼い主さんを想う、深い深い愛情が混ざり合って、




とんでもなく無条件の愛に溢れた空間



になるんです。

 

 

 

 

始めに、

愛ちゃんからのブーケを飼い主さんに手渡しました。



(お渡しした瞬間、ブーケがキラキラ輝きだしたように見えました!)

 


 

きっと愛ちゃんも、飼い主さんを喜ばせたくてお花を選んでくれたから、飼い主さんに渡す瞬間、ドキドキしていたんじゃないかと思います(笑)


 

 

飼い主さんは、まるで愛ちゃんを抱っこするかのように、大切に、包み込むように、ブーケを受け取ってくださいました。

 

 




 

 

そのお花を見る眼差しが、とても温かくて、まるで愛ちゃんを見てるようだなと思いました。

 


 

そして愛ちゃんが、真っ赤な芍薬やバラたちに代わって、「愛ちゃんだよ!」って言っているように私には見えました(笑)

 

 

 

 

 

それから、愛ちゃんから受け取ったメッセージや、そのお花を選んだ理由をお伝えしました。

 

 

 


光に還って10年位経っているけど、その想いに変わりがないこと。



今でも家族との時間を大切に思っていること。

 

 

 


愛ちゃんが家族を想うその愛情の深さ、選ぶ言葉に、




私の心にもガツンと響くものがあって、

 



伝える側の私も号泣でした。

 

 

 

 

不思議だったのが、お渡ししてから、芍薬のお花がみるみる大きく開いてきて、まるで愛ちゃんの想いに応えるかのようでした。

 

 

 

愛ちゃんと共に生活されていたご家族にも、愛ちゃんからの想いやお花をシェアしたいとのことで、ちょうどご実家に帰省される前に申し込んで下さいました。




ご家族ともシェアされた後に、ステキなご感想を送って下さっているので、次の投稿でご紹介します。




アトリエ大地

ゆき