お久しぶりぶりぃ!宣伝だよ!イントロ作ってます!YouTubeの動画説明欄にある詳細を呼んで依頼をしてね!羅奈との約束だよ!
元ネタであるこの動画に感謝を
第一話 加藤先生着任
上輝「あ、まだ誰も来てないのか…そうか…じゃあ、ちょっと机…これかな?」
掃樹「ふぅ~ん、ふふふふ~ん、ふんふんふん♪」
掃樹「ぎゅ~ん!ぅおうぃええぇーい!!FOOOOOOOOOO!!センキューー!!♪A Very mu…ぉぅぃぇぃ…」
上輝「どうした?お前…」
掃樹「いや…ふははあ…いつから…来た?」
上輝「結構前」
掃樹「おぅ……」
上輝「まあ、座れよ」
上輝「掃樹ー?今のはー?」
掃樹「ふぅ~…」
掃樹「ふわあー!はあ↑はあ!!うああああ!!あああ!!!!もう忘れろっ!!!忘れろ!もう!!!ああああああーー!!ふおおおお!ふうう!!!ひいいいいいいふうううううう」
掃樹「はあ……」
上輝「まあ、できるだけ早く忘れることにしますよ」
掃樹「うん。ごめん…」
上輝「うん。」
上輝「そういえば掃樹ー?」
掃樹「んわあああ…」
上輝「自分らの新しい担任って誰になるんだろうね?」
掃樹「ヴああああ」
上輝「あともう一人の生徒も来てないし誰だろう?」
掃樹「んわあああ?」
上輝「うん。」
掃樹「通じてんのお!?」
上輝「誰だろうなぁ~」
掃樹「ちょっとまって?無視しないで?ねえ?通じてるの今の!?俺適当に答えてただけなんだけど!?」
上輝「楽しみだな~♪」
掃樹「ちょっとまって!?無視しないで!!?」
??「やあーべ!遅れた!遅れた!遅れた!遅れた!」
??「ヤバイ!ヤベヤベ!ヤベヤベヤベ!やヴぇ…」
??「やばいやばい…遅れた遅れた!」
??「やべぇ…おはよう!おはよう!おはよう!」
??「お、おはよう(汗」
上輝「おぉ、おう、お前なんで遅れた?」
??「あぁーごめん、ちょっと飼ってる鶏の首をオランダの友達にプrrrrrrレゼント!してたんだよねえー」
掃樹「ごめん!!突っ込みどころが多すぎるんだけど!!!何で巻き舌なの!?な、なんでオランダの人にプレゼントするの!?ねえ!」
上輝「…ていうかお前、誰だ?」
掃樹「それも知らなかったの!!?」
??「君達こそ…誰なの?」
掃樹「あぁ~…そうね、まあ、クラス変わったし、自己紹介しようか!」
上輝「うん!」
掃樹「ああ、俺は掃樹。元1年G組だ!よろしく!」
上輝「俺は…隣にいる掃樹と同じクラスだった上輝ってもんだ!よろしく!」
知希「僕は1年P組にいた知希って言う者です、よろしく♪」
上輝「じゃあ知希」
知希「ん?」
上輝「お前、新しく着任される先生しってっか?」
知希「いや、全く知らないよ?ばかやろう」
掃樹「バカヤロウってなんだよ…」
上輝「あ?」
掃樹「いや、俺はちょこっとだけなら知ってるぞ?」
上輝「お、まじか」
知希「あ、そうなの?バカヤロウ」
掃樹「うぅ~ん、なんかこの…へんてこな噂がいっぱいあってだな…」
掃樹「例えばー、スガモでアイドル扱いされてるーとか、元、アメリカ大統領のSPだったー、とか、あのー、リンカぁンと友達だったー、とか、実はヒミコの弟だったんじゃね?とか、あと、僕○○○○○とかー、その他大勢あるぞ?」
知希「へーー…」
上輝「何者だよ…」
掃樹「わからん」
知希「なぞが多いなーこのやろう」
掃樹「だから…お前、最後に何で語尾につけるの!?」
上輝「スゲェ変な噂があるもんだなぁ…」
掃樹「まあ…新しい先生に噂がたつのは…ねぇ、普通じゃね?」
知希「そうだね。」
上輝「ふーん。そんなもんか」
上輝「お、鳴ったな」
掃樹「座ろっか…」
知希「座るか」
上輝「んーーー、どんな先生が来るのか楽しみだなぁー♪」
知希「だよねー、僕ちょっと楽しみすぎて先生の首飛ばしたくなっちゃったよ♪」
掃樹「怖いんだけど…(引)どっちの意味で?それ…」
上輝「じゃあ先生が来たら掃樹、さっきのあれ披露しろよ!」
掃樹「はい?えぇと…あれって何?あれって…」
上輝「扉…入ってきた時の…」
掃樹「ああああ!!ちょちょちょちょ!!!!ヴああーい!あいあいあい!!!!!はい!せいせいせいせい!へい!へぇぇーーーい!へいへいへぇい!!へい」
上輝「やればいいじゃないか」
掃樹「へーーーい!ヘイヘイへーい!」
上輝「うるせぇ奴だな…」
掃樹「へーい!へぇぃい!!へーーーーー」
掃樹「もぅえぇえああい!!違う!違う!違う!それは違うから!な!?オゥイエェ?良い!?ヨウイエェ、ヨウrrrrれいひぃ!!」
上輝「掃樹!」
掃樹「はい?」
上輝「後ろ!」
??「なにやってんだよ?」
??「たのしそうだなぁ」
知希「わー!先生!ちょっと先生の頭蓋骨折っていいかなぁ?」
??「いいよぉ?」
??「その代わり、僕も君の頭蓋骨を折らせて?」
知希「やったあああー!」
掃樹「やべーよコイツら…何か越えたドMだ!!!」
上輝「おい知樹早く座れ!お前!先生早く教卓の前へ」
?? ガチャガチャ スッ ポン
??「はい。それでは出席をとります」
掃樹「違う!一連の動作が何か違う!!」
??「これは何て読むんだ?お前の名前は?」
掃樹「お、おれ?えっとぉ…掃…」
??「掃除機?」
掃樹「え?」
??「なるほど」
掃樹「違う!違う!違う!!」
??「さあ!」
掃樹「待って!?俺のいう事を聞いて!?」
??「知希」
掃樹「分からないのになんで続けるの!!?」
知希「はい!」
??「知希」
知希「知希でーす♪」
??「ええと、これは何て読むんだ?か、上輝かな?」
上輝「あ!あってます」
??「おしおし」
掃樹「何で俺だけ間違えんだよ!!」
??「この、花は、プレゼントです」
掃樹「いらねぇよ!!!」
??「先生からのね、新任だからね、やっぱりプレゼントとか、欲しいでしょ?」
知希「欲しい!!」
掃樹「いらん!!」
知希「先生の頭蓋骨が欲しい!!」
??「後ろにあるあの…白いのはなんだ?」
上輝「書道ですね」
??「うん。何も書いて無いな、お前ら、ちゃんとやる気あんのか?」
??「さあ、じゃあ、まず、俺の自己紹介をしよう」
加藤「苗字は加藤、以上だ。」
掃樹「苗字だけかよ…」
加藤「お前らー…あのー、この学校めちゃくちゃ汚いな、ボロイなぁ…臭いなぁ…」
掃樹「いきなりそれ…?」
加藤「窓ガラスもなんか…汚ねぇしなぁ」
加藤「今日はもう帰っていいぞ?」
上輝「え!?」
知希「やったあああーー!!」
加藤「明日は…この学校…どうにかしとくから、帰れ」
掃樹「いやー…あのー…ううぅぅん…もういいや…えっと、帰っていいんすか?」
加藤「うん。いいよ?」
掃樹「じゃあ帰るか…」
知希「かえろー♪」
上輝「分かりました…」
知希「やったぁ♪」
上輝「お、お疲れ様でした…」
知希「あ!先生!」
加藤「はいはいはい?どうした?」
知希「先生、あのー、右手の平の中指を折らしてください!」
加藤「じゃあ、その代わり…目ん玉…一本」
知希「あ!いいっすよ!ぜんぜん♪オッケーでーす♪」
上輝「早く帰るぞ!知希!!」
加藤「明日交換しようか?」
上輝「知希早く帰るぞ!」
知希「せ、先生さよならー」
加藤「さよなら!」
知希「チェー骨折りたかったのになぁー」
加藤「ねぇ?」
後半へ続く!!!
第一話 加藤先生着任
上輝「あ、まだ誰も来てないのか…そうか…じゃあ、ちょっと机…これかな?」
掃樹「ふぅ~ん、ふふふふ~ん、ふんふんふん♪」
掃樹「ぎゅ~ん!ぅおうぃええぇーい!!FOOOOOOOOOO!!センキューー!!♪A Very mu…ぉぅぃぇぃ…」
上輝「どうした?お前…」
掃樹「いや…ふははあ…いつから…来た?」
上輝「結構前」
掃樹「おぅ……」
上輝「まあ、座れよ」
上輝「掃樹ー?今のはー?」
掃樹「ふぅ~…」
掃樹「ふわあー!はあ↑はあ!!うああああ!!あああ!!!!もう忘れろっ!!!忘れろ!もう!!!ああああああーー!!ふおおおお!ふうう!!!ひいいいいいいふうううううう」
掃樹「はあ……」
上輝「まあ、できるだけ早く忘れることにしますよ」
掃樹「うん。ごめん…」
上輝「うん。」
上輝「そういえば掃樹ー?」
掃樹「んわあああ…」
上輝「自分らの新しい担任って誰になるんだろうね?」
掃樹「ヴああああ」
上輝「あともう一人の生徒も来てないし誰だろう?」
掃樹「んわあああ?」
上輝「うん。」
掃樹「通じてんのお!?」
上輝「誰だろうなぁ~」
掃樹「ちょっとまって?無視しないで?ねえ?通じてるの今の!?俺適当に答えてただけなんだけど!?」
上輝「楽しみだな~♪」
掃樹「ちょっとまって!?無視しないで!!?」
??「やあーべ!遅れた!遅れた!遅れた!遅れた!」
??「ヤバイ!ヤベヤベ!ヤベヤベヤベ!やヴぇ…」
??「やばいやばい…遅れた遅れた!」
??「やべぇ…おはよう!おはよう!おはよう!」
??「お、おはよう(汗」
上輝「おぉ、おう、お前なんで遅れた?」
??「あぁーごめん、ちょっと飼ってる鶏の首をオランダの友達にプrrrrrrレゼント!してたんだよねえー」
掃樹「ごめん!!突っ込みどころが多すぎるんだけど!!!何で巻き舌なの!?な、なんでオランダの人にプレゼントするの!?ねえ!」
上輝「…ていうかお前、誰だ?」
掃樹「それも知らなかったの!!?」
??「君達こそ…誰なの?」
掃樹「あぁ~…そうね、まあ、クラス変わったし、自己紹介しようか!」
上輝「うん!」
掃樹「ああ、俺は掃樹。元1年G組だ!よろしく!」
上輝「俺は…隣にいる掃樹と同じクラスだった上輝ってもんだ!よろしく!」
知希「僕は1年P組にいた知希って言う者です、よろしく♪」
上輝「じゃあ知希」
知希「ん?」
上輝「お前、新しく着任される先生しってっか?」
知希「いや、全く知らないよ?ばかやろう」
掃樹「バカヤロウってなんだよ…」
上輝「あ?」
掃樹「いや、俺はちょこっとだけなら知ってるぞ?」
上輝「お、まじか」
知希「あ、そうなの?バカヤロウ」
掃樹「うぅ~ん、なんかこの…へんてこな噂がいっぱいあってだな…」
掃樹「例えばー、スガモでアイドル扱いされてるーとか、元、アメリカ大統領のSPだったー、とか、あのー、リンカぁンと友達だったー、とか、実はヒミコの弟だったんじゃね?とか、あと、僕○○○○○とかー、その他大勢あるぞ?」
知希「へーー…」
上輝「何者だよ…」
掃樹「わからん」
知希「なぞが多いなーこのやろう」
掃樹「だから…お前、最後に何で語尾につけるの!?」
上輝「スゲェ変な噂があるもんだなぁ…」
掃樹「まあ…新しい先生に噂がたつのは…ねぇ、普通じゃね?」
知希「そうだね。」
上輝「ふーん。そんなもんか」
上輝「お、鳴ったな」
掃樹「座ろっか…」
知希「座るか」
上輝「んーーー、どんな先生が来るのか楽しみだなぁー♪」
知希「だよねー、僕ちょっと楽しみすぎて先生の首飛ばしたくなっちゃったよ♪」
掃樹「怖いんだけど…(引)どっちの意味で?それ…」
上輝「じゃあ先生が来たら掃樹、さっきのあれ披露しろよ!」
掃樹「はい?えぇと…あれって何?あれって…」
上輝「扉…入ってきた時の…」
掃樹「ああああ!!ちょちょちょちょ!!!!ヴああーい!あいあいあい!!!!!はい!せいせいせいせい!へい!へぇぇーーーい!へいへいへぇい!!へい」
上輝「やればいいじゃないか」
掃樹「へーーーい!ヘイヘイへーい!」
上輝「うるせぇ奴だな…」
掃樹「へーい!へぇぃい!!へーーーーー」
掃樹「もぅえぇえああい!!違う!違う!違う!それは違うから!な!?オゥイエェ?良い!?ヨウイエェ、ヨウrrrrれいひぃ!!」
上輝「掃樹!」
掃樹「はい?」
上輝「後ろ!」
??「なにやってんだよ?」
??「たのしそうだなぁ」
知希「わー!先生!ちょっと先生の頭蓋骨折っていいかなぁ?」
??「いいよぉ?」
??「その代わり、僕も君の頭蓋骨を折らせて?」
知希「やったあああー!」
掃樹「やべーよコイツら…何か越えたドMだ!!!」
上輝「おい知樹早く座れ!お前!先生早く教卓の前へ」
?? ガチャガチャ スッ ポン
??「はい。それでは出席をとります」
掃樹「違う!一連の動作が何か違う!!」
??「これは何て読むんだ?お前の名前は?」
掃樹「お、おれ?えっとぉ…掃…」
??「掃除機?」
掃樹「え?」
??「なるほど」
掃樹「違う!違う!違う!!」
??「さあ!」
掃樹「待って!?俺のいう事を聞いて!?」
??「知希」
掃樹「分からないのになんで続けるの!!?」
知希「はい!」
??「知希」
知希「知希でーす♪」
??「ええと、これは何て読むんだ?か、上輝かな?」
上輝「あ!あってます」
??「おしおし」
掃樹「何で俺だけ間違えんだよ!!」
??「この、花は、プレゼントです」
掃樹「いらねぇよ!!!」
??「先生からのね、新任だからね、やっぱりプレゼントとか、欲しいでしょ?」
知希「欲しい!!」
掃樹「いらん!!」
知希「先生の頭蓋骨が欲しい!!」
??「後ろにあるあの…白いのはなんだ?」
上輝「書道ですね」
??「うん。何も書いて無いな、お前ら、ちゃんとやる気あんのか?」
??「さあ、じゃあ、まず、俺の自己紹介をしよう」
加藤「苗字は加藤、以上だ。」
掃樹「苗字だけかよ…」
加藤「お前らー…あのー、この学校めちゃくちゃ汚いな、ボロイなぁ…臭いなぁ…」
掃樹「いきなりそれ…?」
加藤「窓ガラスもなんか…汚ねぇしなぁ」
加藤「今日はもう帰っていいぞ?」
上輝「え!?」
知希「やったあああーー!!」
加藤「明日は…この学校…どうにかしとくから、帰れ」
掃樹「いやー…あのー…ううぅぅん…もういいや…えっと、帰っていいんすか?」
加藤「うん。いいよ?」
掃樹「じゃあ帰るか…」
知希「かえろー♪」
上輝「分かりました…」
知希「やったぁ♪」
上輝「お、お疲れ様でした…」
知希「あ!先生!」
加藤「はいはいはい?どうした?」
知希「先生、あのー、右手の平の中指を折らしてください!」
加藤「じゃあ、その代わり…目ん玉…一本」
知希「あ!いいっすよ!ぜんぜん♪オッケーでーす♪」
上輝「早く帰るぞ!知希!!」
加藤「明日交換しようか?」
上輝「知希早く帰るぞ!」
知希「せ、先生さよならー」
加藤「さよなら!」
知希「チェー骨折りたかったのになぁー」
加藤「ねぇ?」
後半へ続く!!!
ネタがねぇ
今回初めてのMod紹介記事です。
自作ModのEmeraldToolsです!
※この記事で出てくる画像は全てテストプレイで撮影したものです。ここで出てくるスキンは本来私のスキンではありません。
自作ModのEmeraldToolsです!
※この記事で出てくる画像は全てテストプレイで撮影したものです。ここで出てくるスキンは本来私のスキンではありません。
このModは、エメラルドのツールを追加します。
それも、ただのエメラルドツールではありません。
とある方から「エメラルドは村で大量に交易できるから、コストをどうにかして欲しい」という要望から、レベル制にしてみました。
村がない人のために、レベル制無しのものも配布する予定です。
Modを導入すると、クリエイティブに新しいタブが追加されます。
それも、ただのエメラルドツールではありません。
とある方から「エメラルドは村で大量に交易できるから、コストをどうにかして欲しい」という要望から、レベル制にしてみました。
村がない人のために、レベル制無しのものも配布する予定です。
Modを導入すると、クリエイティブに新しいタブが追加されます。
現在更新中のため、レベルはまだ4までですが、これから更新していくにつれ増えていきます。
Lv.3までは、語尾にLv.○と付きます。
Lv.1 Lv.2 Lv.3となってますね。
Lv.4からは違う名前が付けられます。
True Emerald Sword "真のエメラルドの剣"ということで、「真・エメラルドの剣」にしました。
Lv.3も同じように、Lv.2二つとエメラルド一つ、何処かに置いてクラフトすると作ることができます。
Lv.4も同じやり方で作れますが、Lv.4からはまた違ったレシピが存在します。
因みに、Lv.4はまだ剣しかありません。
Lv.5を現在製作中です。
いかがだったでしょうか?
開発途中のため、まだまだ改善箇所は沢山あると思います。
これからもこのModの開発を頑張りますので、期待しろとは言いませんが、応援よろしくお願いします。
Modの導入方法
1.MinecraftForgeとEmeraldToolsをDLする。
2.MinecraftForgeをインストールする。
3.modsフォルダにEmeraldToolsをjarファイルのままブチ込む
4.あとは楽しむだけ。
Lv.3までは、語尾にLv.○と付きます。
Lv.1 Lv.2 Lv.3となってますね。
Lv.4からは違う名前が付けられます。
True Emerald Sword "真のエメラルドの剣"ということで、「真・エメラルドの剣」にしました。
では、次はレシピを紹介します。
Lv.1は普通の剣のようにエメラルドと棒をクラフトするとできます。
Lv.2は、Lv.1とLv.1、それとエメラルドを一個クラフトするとできます。
Lv.3も同じように、Lv.2二つとエメラルド一つ、何処かに置いてクラフトすると作ることができます。
Lv.4も同じやり方で作れますが、Lv.4からはまた違ったレシピが存在します。
因みに、Lv.4はまだ剣しかありません。
Lv.5を現在製作中です。
いかがだったでしょうか?
開発途中のため、まだまだ改善箇所は沢山あると思います。
これからもこのModの開発を頑張りますので、期待しろとは言いませんが、応援よろしくお願いします。
Modの導入方法
1.MinecraftForgeとEmeraldToolsをDLする。
2.MinecraftForgeをインストールする。
3.modsフォルダにEmeraldToolsをjarファイルのままブチ込む
4.あとは楽しむだけ。
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ?












