トマト活動\🍅/
新宿駅の【バクチク現象2023】の駅サイネージ観てきました。
タイミングが合わなくて😭上手く撮影出来なかったから、明日また行ってみようかな。
今年は悪夢のような一年だと思う反面、
自分のBANDにとっては地方遠征も多々あったりして、それなりに動けたなと思う。
けど、やはり世の中は無常だなと思う。
谷村さん、ISSAY、HEATH、そしてチバ。
その方々の音楽を身近に育った。
一人一人に、思い入れがある。
だから寂しくて、悲しくて、やるせない。
その中でも櫻井さんの急逝はしんどい。
今日は49日。
やるせない。
ただぼんやりと日常を送り、いまだに何か壮大なドッキリとか
年末DIQ武道館に向けた壮大な企画か何かなのか?
と、あほみたいな事も考えてしまう。
馬鹿だな、私は。
多々遊びに行かせて頂く予定だったLIVEをキャンセルさせて頂いて、ただただぼんやりとしている。
笑う事も出来るし、眠る事も出来てます。
だいじょばないけど、大丈夫。
大丈夫だけど、だいじょばない。
愛猫を見送った時もこんな感じだったなと、子供たちの遺影を見つめて当時を振り返ったりしています。
今日が良い天気でよかった。
あの「大切なお知らせ」から約三週間。
私達の「大切な櫻井敦司」が急逝して一カ月が経ちました。
あの日、大切なお知らせを読んだ私は、
何となくだけれど、それを予感していた事に気が付き
始めは茫然と時間を過ごしていました。
BUCK-TICKファンを公言していた私の元へ
同じニュースを目にした仲間や親友達から続々と私を心配した連絡が入り始め
そこで私はようやく泣き始める事が出来ました。
あっちゃん、死んじゃった
夫に泣きながらLINEを送り
兎に角、泣きじゃくり
そして爆友さんへLINEを入れる。
そして泣き続けたあの日。
2023・10・19
23:09
私達が心から愛し、信頼を寄せた櫻井敦司さんは逝ってしまった。
正直、まだ実感はわかない。
ただただ、日々、気持ちの揺れ幅が
まるでジェットコースターのようで、自分自身がコントロール不能となっています。
感情の開放をしなければならない自身のバンドのLIVEでも
歌いながら号泣してしまい、反省をする日々。
だいじょばない。
大丈夫なんて、永遠に来ないような、そんな気がする一カ月だった。
36年間。
36年間は伊達じゃない。
走り続けるB-T TRAINにしっかりしがみついて
振り落とされないようについていく。
何があってもファンを一番に考えてくれているだろう人に応えなくてはならない。
でもやっぱり、さみしいよ、悲しくて仕方がない。
私達のだいじょばないは続いていく。

















