全国図鑑No.643
はくようポケモン
ほのお・ドラゴン
ターボブレイズ
100-120-100-150-120-90 (計680)
司るもの→真実
初登場→ポケットモンスターブラック・ホワイト
僕の相棒ポケモンであり、最後に加入したエース枠
ーここでよく聞かれるのは、僕にとっての嫁ポケとの違いー
嫁ポケは相棒ポケモンの上位互換という認識
相棒ポケモンに関しては、レシラムこそ座を勝ち取ったが、かなりのポケモンがつい先日まで座を取り合ってた。
それに比べて、嫁ポケはサーナイトで固定。
レシラムとサーナイトの絵。嫁と相棒の話が出たので
そんなレシラムだが、エース枠でもある
他のエース枠は
耐久自慢のドサイドン
600族のメタグロス
である
他の2匹が物理型に尖っているのに対し、レシラムは特殊型。タイプもそれぞれ異なり、戦い方も異なる。
受けること前提、トリル下でも可能なドサイドン
バランスの良い種族値で逆転を狙うメタグロス
上から焼きまくるレシラム
と、まあ、原作だとこんな差になるが、実は彼らの出会いはポケモンGOである
いつでも一緒
初投稿で記したように、僕はポケモンGOをやりこんでいる
レシラムと出会ったのは2020年5/31
忘れもしない日である
まずは画像を見てほしい
CP2307
ピンと来た人はいたのではないだろうか
このCP
100%個体である
しかも、当時はプラチナメダルなど存在しない
ボールはたったの10コ
緊張のゲットチャレンジが始まった
最初からスローが安定しない
3コ目で、投球失敗し、ボールは無駄になってしまう
そして、迎えた4コ目
エクセレントから大きくされた最悪のショットだったが、捕獲は成功。無事仲間入りとなった
大喜びして街の人に変な目で見られたのは良い思い出である
さて、ここからはなぜレシラムがエース枠になったのかについて解説する
ポケモンGOにおいて、ほのお・ドラゴンは一見ライバルが多そうだが、実は当時のほのおに関しては少なめであったと、僕は見ている
今こそメガシンカがあるが…
当時のジムとレイドの環境について、僕の見解があるので、見てほしい
僕の見解
当時、上位に連ねていたのは、ファイヤー、エンテイ、ヒードラン
そう、原作で言う準伝説なのである
というのも、ホウオウが、お世辞にも使いにくかったからである(実は、ホウオウよりもファイヤーとヒードランの方が火力が出る)
せいなるほのおを獲得した今でも使われてるかは疑問
そして、ポケモンGOの火力では、ホウオウ含めて全員、レシラムがずば抜けて抜いている
となるとライバルになるのはシャンデラだが、あちらは耐久面が心配。
更に、約2ヶ月後にメガシンカが実装されたものの、当時は凄まじく使いにくい性能をしていたため、使う人は殆どおらず、結局、ほのおはレシラムの一強になった、と僕は見ている
僕のエースになれた理由も当時、手持ちの中でほのおとドラゴンが欠けていたからである
当時は、自分のディアルガがあまり個体値が高くなく、りゅうせいぐんぶっぱならレシラムの方が火力が出たからである
他にも当時に関してはロケット団をボコボコにしていたため、その時の火力ブッパにもなった
また、ジムにもメタグロスが置かれやすく、そいつの相手をよくする他、ブランシェさんがメタグロスを出して来るが、裏がフリーザーのため、技の通りがいい
よって、その汎用性の高さからエース枠へと昇格した
そして、相棒ポケモンになったのは、僕が特に大好きな伝説だから
専用技
そんなレシラムさんなんだが、実はポケマスに参戦してるのはご存じだろうか
ー後書きー


