川を登り切れず何度も何度も挑戦しても登りきれず、その者たちは何億体で登れず挫折して頭にきてる者、登れず悲しんでる者、登れず恨むもの、登れず考える者、登れず体中傷だらけで何千年もいつか登れることを夢見てる者、それがある日、あの木たちのように高くなれば葉がつけ毎日見上げる存在から見下げる存在になれると、憧れていた、川の横にたつ木々たちはいつも頑張れと応援していた、木々は土から生え、土の栄養で成長していた、滝を登ろうとする者たちはある日一つになると提案し、木々の力を気の力を貰い、大きな龍になった、何億の者と木々の力を借りて、皆の気持ちはバラバラで気持ちを一つにまとめるため玉を手のうちから作り上げた。玉には何億体の思いのバラバラな考え方が入った。龍になった体の内部でバラバラな気持ちが反抗が起きないように玉を作り上げた。一つ一緒だったのは皆の登りたい気持ちで何億体の気は一つになり、やっと滝を簡単に登れる存在になったが、人に生まれる事は出来なかった。ただ空を飛び自由に動きまわれ世界中を飛び回れる存在になれた。木々と土は龍に力を貸して、龍は木々に大地に感謝した。ただ、人々の前に生きれる存在にはなれ無かった、何億の者たちの一つになった姿は大きく人々は恐れる存在で龍は人々の中で生きれる存在にはなれ無かった、悲しくなり、沢山涙を流し悲しんだ。川は水が溢れてしまい、木々と大地は怒った、お前たちは登れたものをいつも見送り、登れず悩み苦しんでたから登れるように力を貸したのだから、悲しむなと
ただ登る行為を繰り返した日々から登れた幸せを知れたのだから、感謝をしなさいと
大地は木々を生み栄養をあげる母親で木は子供でまた木は親で葉は子で咲いた花は孫だった
その親子たちは言った『わたしたちは動けず毎日同じ景色しか見る事が出来ず自由に動けず一生この地で子孫のために生きなければならない、お前はその分自由に動きまわれ、人前にはでれなくても自由を手に入れた、景色を見て移動出来る体を手に入れた、お前を生んだのはわたしたちだ、親はわたしたちだ。お前はわたしたちの変わりに人々を景色を見てきておくれ、それがお前の役目だ。親はわたしたち、可愛い我が子だからお前にはわたしたちがいる。わたしたちの親はあの空にある太陽と月なんだ、あれがお前の祖父母だ、いつも見守ってくれている、だから寂しくも無くいつも一緒だ。親の子には変わりないのだから、生きてる者は皆平等で生きる権利
ただ登る行為を繰り返した日々から登れた幸せを知れたのだから、感謝をしなさいと
大地は木々を生み栄養をあげる母親で木は子供でまた木は親で葉は子で咲いた花は孫だった
その親子たちは言った『わたしたちは動けず毎日同じ景色しか見る事が出来ず自由に動けず一生この地で子孫のために生きなければならない、お前はその分自由に動きまわれ、人前にはでれなくても自由を手に入れた、景色を見て移動出来る体を手に入れた、お前を生んだのはわたしたちだ、親はわたしたちだ。お前はわたしたちの変わりに人々を景色を見てきておくれ、それがお前の役目だ。親はわたしたち、可愛い我が子だからお前にはわたしたちがいる。わたしたちの親はあの空にある太陽と月なんだ、あれがお前の祖父母だ、いつも見守ってくれている、だから寂しくも無くいつも一緒だ。親の子には変わりないのだから、生きてる者は皆平等で生きる権利