こんにちは![]()
本日はおすすめ絵本のご紹介です。
絵本は座れるようになってから・・・
そんなことはなく産まれてすぐからおすすめです![]()
大好きな人の声を赤ちゃんはしっかり聞いています。
そしていつも聞く声に安心を感じ、情緒が落ち着きます。
我が子は絵本を読みだすと、泣き止む![]()
なんてこともよくありました。
産後のママたちは心も体もお休みが必要なときなので
余裕があるときに、お試しくださいね![]()
保育園の0歳児クラスで人気だった本、我が子がよく読んでいた本を
一部ですがご紹介します。
0歳と読みたい絵本
①『だるまさんが』
この本は保育園でも家でも数えきれないほど読みました![]()
一度読めば、何度もリクエスト間違いなしです。
だるまさんの動きをまねして
子どもたちがする動きがもうなんとも可愛いのです![]()
ぐずぐずした時は何度もこの本にたすけられました![]()
うちは読みすぎて何か所も破れてしまいセロテープだらけ。。
図書館でなく購入をおすすめします!笑
②『いないいないばあ』
見ているだけでほっとできるような優しい絵が素敵なこの絵本。
私自身こどもの頃よく見ていて、大人になっても覚えていた本です。
繰り返し出てくる「いないいないばあ」を
穏やかな気持ちで言うことができる、そんな絵です![]()
こどもの反応、ぜひ感じてみてください✨
③『いないいないばあ あそび』
きむら ゆういち さんシリーズのいないいないばあです![]()
この本にでてくる動物のキャラクターは
読んでいるうちにどんどん愛着が湧いてきます。
最初は読み手がめくってあげて・・・
そのうち子どもが自ら手を伸ばしてめくって・・・
何度も楽しめる1冊です。
④『いろいろばあ』
3連続でいないいないばあを楽しめる絵本のご紹介です。
そう、0歳の頃はとにかくいないいないばあが好きなのです![]()
何度やってもこどもは飽きず、大好きなのです![]()
この本はリズムよく読むことができて、
こどもと一緒に「次はなんだろう??」と
わくわくしながら次のページをめくれるような本です。
フレーズも「ばあ~」だけではなく様々。
真似して声を出そうとする姿がたまらなく可愛いです。
⑤『もいもい』
”赤ちゃんとつくった赤ちゃんのための絵本”
ということでおすすめされた絵本です。
大人の視線とはちがって
赤ちゃんが夢中になるような絵を研究して作られています。
うちは下のこがドはまりしまして
まだ言葉があまり出てこないうちから
「もいもい」「ももい!」と言ってこの本を差し出してきました![]()
赤ちゃんの世界、のぞいてみては![]()
次回(⑥~⑨)に続きます![]()




