★にゃん4☆パンチ&にょろ2☆キック★ -11ページ目

大切なもの

皆 毎日何かしら 悩んでいて

つまづき立ち止まりながらも

一生懸命毎日を送ってる

皆 笑って暮らせたらいいのにね

悲しいこと 辛いことなんて

この世から無くなればいいのにね…


頑張れって言葉かけたいけど…

もう いっぱい頑張ってるのに

これ以上頑張れって言われるのは

違うんじゃないかと想って

私は
言葉を詰まらせる…





捨てるものが 多くなると
人は 我慢が当たり前みたいに
なってくる
自分の気持ちを素直に出せなくなってくる


小さい頃 私は回りの大人を見ていて

『大人になんかなりたくない』

と想ってた

いろんな意味で 大人になるってことは

自分の中の 大切なものを
ひとつ ひとつ 捨てていくこと
なんだと想ってた

そうやって ズルく 汚い
大人になるのが 嫌で嫌で仕方なかった。

未来なんて いらないって想っていた

そうあがきながらも
毎年毎年 誕生日が来て

この年齢になった


自分を大人になったなぁ
って感じるとき

やはり ズルくて 我慢ばかりして 他人に本音を話さない
間違ってることを
間違ってると
大きな声で言えない自分…
こんな自分が大嫌い!


なりたい人間には
なかなかなれないけど

振り返れば 辛いことばかりだったけど


それでも生きているのは

生きたいと願うのは


愛したいから

愛されたいから

目の前にいる 命達が愛しいから

こんなに腐った世の中だけど


この子達の瞳だけは

キラキラしてるから

この瞳の奥にある

素敵なものは 何なのか

もっともっと知りたいから

そして それを伝えたいから


自分の命さえも粗末に扱っていた自分に

命の大切さを教えてくれたのは

この子達。



元気をだそう!

元気をだそう!



そして…

いままで 捨ててきた大切なものを
またひとつ ひとつ 取り戻そう。

ママもう泣かないで

大好きなママ
ぼく、虹の橋に来たよ
もうどこも痛くないよ
もう何も苦しくないよ
動物の神さまに抱かれているの

ママ、もう泣かないで
ママが泣いているとぼくも悲しいよ

ママと一緒だったあの日
あの春も、あの夏も
ぼくはいつも幸せだったよ
ママ、後悔なんかしないで
自分を責めたりしないで

「早く気づかなくてごめんなさい」
「もっとこうすればよかった」
「ああしなければよかった」
って、そんなふうに思わないで

ママ、いいことだけ思い出して
楽しかったよね、あの日
笑ったよね、あの時
ママとぼくは、幸せを与えあってたんだね

ママ、とっても寂しかったら
次の子をお迎えしてあげてね
ぼくはやきもちなんて焼かないよ
その子はぼくの代わりじゃなくて
別々に可愛いんだって
ぼく、ちゃんと知っているよ

ママとその子が楽しく過ごして
ママがもう一度笑ってくれたら
ぼくは安心してここで待っていられるの
だから笑顔で暮らしてね

ママ、もう泣かないで
ぼくはずっとママの心に住んでいるの

そしてずっと先のある日
ママと会えることを知ってるの
だから、ママ、もう泣かないで





12日に
お友達の大切な
ほたるちゃんが亡くなりました…

らんは うまく励ます事も出来ませんでした。
ただただ泣くことしかできませんでした。

ほたるちゃんの
ママと過ごした4年近い
年月を
病気がちながらも ママからの愛情をいっぱい受けて 暮らしていた貴重な時間

ほたるちゃんは幸せだったと想います。

素敵なママと出会えて
本当に良かったと想います。


ほたるちゃんのご冥福を
心よりお祈りします

m(__)m


いつか虹の橋で逢えるまで…
ルナと仲良く遊んでいてね
ほたるちゃん(∇⌒ヽ)

いたっちい事件簿

今夜は桃太郎さんの
おバカな事件をお送りします。



お友達のクマ君が帰ってから
皆のお尻をクンクンするのが
マイブームになった
桃さん…


先程 トイレで踏ん張ってる
豆のお尻の下に頭をツッコミ


クンクンクンクンクンクンク……

チ~~~ッ!




ママ『げっ!桃バカァ!』



見事に 豆のチッコをかぶりました!




なんなんだぁ! 桃はいつからそんなマニアックな趣味に走ったんだよぉ!




泣きながら 桃とシャワーをしたママ


だって桃がビックリして
抱き着いてきて ママにまでにゃんチッコがぁ(ノω`゚)゚・。




くっちゃい話しで ごみんちゃい!


以上!我が家の


本日の ズッコケいたっちぃ事件簿でしたっ(*´ω`*)ゞ