『純文学恋愛奇譚』は
純文学を個人単位でも盛り上げる
べく、小説家志望の藍雨(ランウ)が
立ち上げた創作フレームです。


妖艶耽美な世界観
極限まで研ぎ澄まされた美意識。


時を忘れて心のゆくままに。
ぜひ言葉の織りなす一つ一つの
響きに酔いしれてみてください。



執筆者・藍雨の自己紹介


▶地方在住

▶40代・女性

▶純文学執筆歴1年

▶好きな作家 : 皆川博子、三島由紀夫、久世光彦、恩田陸、中村文則、アゴタ・クリストフ、パトリシア・ハイスミス

▶異性愛、同性愛がメイン。禁断の愛はまだ修行中。





幻想的な愛の世界の扉







『純文学恋愛奇譚』物語一覧


  • コンヒューズの夢
  • 神聖少年図鑑
  • ペールアクアの窓
  • タナトスの幻燈(執筆中)



https://tales.note.com/ran_rain/wfz8mnf29m0xy
14歳の少年、透と美しい継母の
倒錯した関係の先にあるものは──。




https://tales.note.com/ran_rain/w6b0m9hbxdvrm

病弱な高校1年生、金井は同級生の広瀬に
嫉妬とも羨望とも愛情ともとれる
複雑な感情を抱く。




日雨芽はどうやら兄さんに恋をしている──。
年上の恋人に振り回されて緩やかに人生を
壊していく少年の残酷で美しい青春物語。






死の誘惑に囚われた少年たちの

危険な遊び。

(公開準備中)







【物語投稿サイトTalesはこちら】

https://tales.note.com/ran_rain