小学生の頃から小説家になりたいと言い続け、
20代の頃はエンタメ系公募を頑張っていました。
途中子育てで中断し、
私は書くより読むほうが楽しいや🎵
とまるっきり興味を失っていたのに、
昨年になって唐突にまた書きたくなりました。
ジャンルは純文学に変更しましたが
純文学の奥深さに触れ、
Kindle出版までこぎつけました。
正直、素人が純文学で個人で売るのは
かなり厳しい戦いだと思います。
色々考えました。
どうしたら読者さんに手にとってもらえるか。
どうしたら純文学のテイストを保ちつつ
物語を鮮やかに彩れるか。
『ペールアクアの窓』には
その全てが盛り込まれていると思います。
とはいえです。
プロ作家さんでもなかなか売れない時代、
影響力もなにもない私が
個人の力でできることには限界があります。
なのに、いったい…
いったい皆さんどこからいらっしゃってるの?
というくらい毎日読まれてる😭✨
しつこいですが、
全部応援してくださった
フォロワーさんのお陰です。
ここからはお願いですが、
どうか読了の際は星評価をして頂けると
非常〜にありがたいです。
レビューを残して頂けたら
なおのこと嬉しいです🥹✨
様々な評価意見は、
孤独な創作活動の励みになります。
本当に正直な評価で構いません!
どうぞよろしくお願いします🙏
いつかこの経験を夢に向かって
頑張っている作家志望の同志に
還元できるように、
藍雨は歩みを止めず日々丁寧に
生きていく所存です🥹✨
長々と失礼致しました。
ここまで読んでくださり
本当にありがとうございます🥰
(正確なデータを載せることは
規約違反のようなので、下画像は
既読数の切り抜きになります)
興味ございましたらぜひ覗いてみてください



