先日、Xで以下のようなポストをしました。


これは自満(自分が満たされる)なのですが『ペールアクアの窓』をKindle出版してから一昨日まで毎日欠かすことなく誰かが読んでくださっていました。


  残念ながら一昨日でそれは途絶えましたがそれでも私の中には温かい何が

灯りました。


BLという人を選ぶジャンルではありますが感想や意見など、良かったらお聞かせください。


  Amazon販売ページのレビューは、私の方にはどなたが評価したか等は一切分からないようになっているので


 どうぞお気軽によろしくお願いします☺️


 もし気に入って頂けましたら次作にも期待の念をお送り下さいね✍️



すると…。


翌日アンリミ会員の方が
読みに来てくださり、


翌々日には1冊どなたかに
購入頂きました。


7月末に出版し、8月中旬まで欠かすことなく
私以外の誰かの頭の中に『ペル窓』の世界が
広がっていると思ったら、


なんだか嬉しくなってしまいましてね…


しかも、こんなポストした後に
読みに来てくれたり購入して
くれた方がいるのが感動でね…


しみじみとワインを傾けながら(本当は緑茶)
Amazonレポートを眺めていました。


売上は本当に微々たるものです。


でも、無名のアマチュア作家の作品に
関心を寄せてくれた読者さんたちに頂いた
この世で一番貴重で素敵なお金なんです。


だから、本当に、
心から感謝の気持ちを贈りたいです。


ありがとう🌹


『ペールアクアの窓』購入&購読感謝





そもそも『ペールアクアの窓』って何?
BL?
純文学?
青春?
恋愛?

ちょっと気になる…
という方はぜひAmazonの方を
チェックしてみてください ラブラブ

そして、もし気に入って頂けたら
拡散応援して頂けると
と~っても嬉しいです お願い

明日を生きる活力になります!

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個人でも純文学を盛り上げたいという志のもと、藍雨は作家志望の方々の指標となるべく創作活動を行なっております。


才能ある純文学の書き手さんたちが正当に評価される世の中でありますように。