まだ一部分ではありますが、
親だから、子だから、の私なりの捉え方を改め
同じ大人同士として どぉ生活を共にして行こうか話し合ってから
数ヶ月が経ちました。
月日が経ち思うのは、こんなにも相手を思いやれるんだって事です。
これを始める前も、同じよーなコトを思っていたのですが、
その先がありました。
日常生活において、お互いへの接し方、声の掛け方が
もっと、もっと、広いところまで
温かく丁寧になっていっているのです。
昨日もあっという間にお昼ご飯を作る時間がきたので、
簡単に出来る巻寿司の準備をしていたら、
Mが来て、クルクルっと巻いてくれました(笑)
そして今日は、自分のことでもあるからと
換気扇の掃除をしてくれていました。
その時の会話も、温かい。
昔から小さい子のよーに、くっついてきてくれる子でしたが、
今は 2人の時間が合った時、
毎日でもその数分を
安心してくれる時間に使ってくれているのが
スゴク伝わってきますし、
私にも安心や癒しの時間を与えてくれています。