今日は今までの事をまとてめおきます
2005年10月 3歳年上の彼と結婚
ハワイへ新婚旅行へ行き ホテルのプールで溺れ死にそうになる
結婚と同時に赤ちゃんが欲しいと思っていたので子作りを始めよう!と話し合う。
2006年3月 生理と違った不正出血があり不安を感じて近所の産婦人科を受診
『多嚢胞性卵巣症候群』と診断される
2006年4月 市の総合病院へ行く
何回か通ったが当時不妊治療をしていた先輩に「専門の病院のほうがいいよ」の
一言でその先輩が通っていた病院へ行く事にした。
2006年10月 やはり『多嚢胞性卵巣症候群』ということで排卵誘発でのタイミングから治療スタート
2006年11月 不妊治療専門のクリニックということで 夫の検査実行
『男性不妊』発覚

自然妊娠は難しいと話される。
2007年1月 初の人工受精
2008年2月 7回目の人工受精で奇跡の陽性反応
しかし胎嚢確認できず 『子宮外妊娠の疑い』で大学病院へ搬送
結果 子宮内に確認できたが流産していた。
処置を受ける。
2008年7月 治療再開
2回ほど人工受精するが 体外受精へステップアップを決める
2009年1月 初の体外受精
ロング法での誘発 毎日(10日間)注射に通い28個の卵子が採卵できた。
卵巣刺激で卵巣が腫れ 全て凍結
2009年2月 凍結胚移植
陽性反応
2009年3月 またも初期流産
2009年4月現在 2度の流産があるため 『不育症』検査をする予定です。
クリニックには10数個の受精卵が凍結されています。
いつか万全な状態でお迎え出来る様に今は体調を整えています
まさか自分がこの 不妊 ということで悩むとは思ってもおらず、まさか夫婦ふたりして子供が
出来にくい体とは本当に思わなかった…。
でも今は人生の通過点として2人で力を合わせて乗り越えたい!!と思っています。
同じ悩みを抱えてる夫婦 沢山いると思います。
ここで色々と話が出来ればうれしいです。