相変わらずバカ弁護士からの通知が届く。

いつもレターパックに紙切れ1枚。

私の誕生日プレゼントだと言って何年か前に買った車のローンも、もう支払わないとの事。

いやいや、すでにここ何ヶ月間、私が支払っていますけど…。
あのバカ弁護士は何も調べる事なく、夫の主張を全部紙におこして私に送ってくる。
何人かの弁護士さんに見てもらった。

弁護士の主張としてはあり得ない

と、全員に言われた。

私から請求している子供の学校にかかる費用は…

現時点で学校にかかる費用は協力するつもりはない。
早急に離婚に応じてもらえるのなら、払わない訳ではない。

協力?義務だろーが。親としての。

おばさんの子供は学費の高ーい大学に通っている。
ますます腹が立つ!!




そんな時届いた裁判所からのお手紙…。

「家事調停申立書(離婚調停)」

ついにきた。

別居期間が長いと主張した離婚調停。

単身赴任だけど?最近まで毎月帰ってきてたけど?

期日は2ヶ月後。私は答弁書を作成しなければならない。調停は自分でやる事に決めた。

調停までの2ヶ月の間にも離婚を求める通知がバカ弁護士から届いていた。

そんな時、婚姻費用がストップした。1万円下げて振り込んできた時からストップするのではないかと薄々感じてた。

なので、裁判所に行った。
離婚調停に婚姻費用調停をぶつけてやった。

私の住んでるところがA、夫が住んでるところがB、弁護士がいるところがC(私の弁護士もC)、調停の場所はA。おばさんとの裁判の場所はC。(無知な私は相手の住んでる所ではないと裁判ができないと思っていたから。実際は私の住んでるAでも良かったのに…)

なんだかややこしい事になってきた…。