200904192120のブログ -10ページ目

写真保管庫42

写真保管庫42でございまする。

昨日ねちゃったので、41の続きからになりまする。

一応軽くご紹介

今回ぱるは、小金井公園の江戸東京たてもの園

夕涼みイベントにきておりまする。

偉人の邸宅だけではなく、普通の農家もいちくされています。

提灯がぶら下がって盆踊り仕様ですね。

焼き鳥、もつ煮込み、かき氷などがうっていてなんとも楽しげ

もちろん買いますとも。

そして、えんがわで食しまする

食べる前にとった一枚。

よこにいるのはミニオン スチュアート ぱるの推しミニオンでございまする。

また引いた写真をとってない。

最近、アップばっかり増えていて、反省しています

コンセントをパシャリ、ベープマットとかつながってそうですね。

香取マットももはや死語らしいですよ。

この中では、ボランティアの方の昔話などのイベントが行われていまする。

最後によったのが前川邸、芸術家らしい。。

結局4か所ほどしかこれませんでしたが、まあまた来ますからね

お楽しみです。

11月ごろに紅葉を見る夜間開園があるそうなのでそのときにまわりたい。

なかは、どでんとこんな感じ

さすが芸術家! 家族をかえりみない大胆設計。

まあ、家とか帰りませんもんね。 芸術家はw

黒電話をカッコつけた感じでとってみました。

個々の公園の定番画角、だれしもがとる角度です。

なんか音がわからない若い方がいるそうですよ

TWitterでそうかいてらした。

りんりんりんりんです。

前も億もぼかして、ぱしゃり

もはや趣味の世界。。。

こうすると奥ゆきがでるとかでないとか。

ちなみに、これする場合は、日の丸構図をしちゃだめです

つまり失敗作。

テレビかな? 白黒てれびだとおもいます。

ソニー製ですね。

当時はタイマーは、ついてなかったのかも

だから大企業になれたんですね。

キッチンまでおされです。

実際まわるとわかりますが、芸術家さんの家

一番とるものがいっぱいありまする。

なにとっても絵になります。

時刻は6時ごろ そろそろ暮れてきました。

盆踊りの用意も騒がしくなるころ。

早めの戦闘食を食しまする。 これからずっと三脚の後ろに立ちんぼ

屋台のカレーですね。 300円

ちょっぴり少な目ですが、ぱるはダイエット中ですので。

三脚のうしろではとんてんとんてんと楽し気な盆踊りが

屋台もたくさんでていまする。

ここでいろいろ食べ歩きたいところですがぐっとがまんで、三脚をたてまする。

木にぴったりくっつけて邪魔にならないように配置

園内三脚可の場所が細かく指定されてますので

いくかたは、ホームページなどで参照されたし。

この体制で待つこと1時間。。。。

こんな感じのが取れました。

正直あんまりかもしんない。

NDかけたってこの人数じゃけしきらないので

ISOあげて微ぶれにすればよかったと後悔

次はそうしたいです。

そのほかの夜撮のものをはっておしまい。

isoは4000ほどで、手持ちですね。

ちなみに、いまぱるは、虫歯になり、歯医者の予約待ちでくるしんでいまする。

かき氷やらソフトクリームばっかりたべてるのがいけない。。。

皆さまはおきお付けあそばせ。 また見てね。

写真保管庫41

写真保管庫その41でごさいまする。

今回も、ぱるが夏の町を徘徊し、あちこちぱしゃぱしゃいたしまする。

こんかいお邪魔していまするは、こちら。

小金井公園ですね。

中央線の三鷹のさきにありまする。

今回はこちらの公園に付属している江戸東京たてもの園にきています。

なんでも、今日は夜にイベントがあるそうなので

ぱるも、はしっこでちょっこし参加いたしまする。

ぽっかり雲がでていたのでばしゃり

園内は、都内から移築された、有名人の邸宅が展示されているようです。

こちらは三井財閥の邸宅。。意外と小さい。

元あったところは港区六本木だそうです。

応接間をぱしゃり。。

ここでどんな悪だくみがさていたことやら

意外とじみでこじんまりだけど、実はお金かかっているのかも

おしゃれなふすま窓もぱしゃり。

全体的に、純和風のつくりですね。

ちなみに、パルは土足とかんちがいし、草履でぺたぺた

(*ノωノ)

二階へ続く階段。

2階の仏間は、撮影禁止らしい。

でるなかな?とか夏だから、変にかんぐってみたりしまする。

絵に窓を映り込ませて一枚。

こんな家にすんでみたい。 

ただ、クーラーがまったくないので暑くてたまらん。。

昔の人はどうやってすごしてたんでしょう。

お次は、 デ・ラランデ邸 

ドイツ人の建築家がすんでいたみたいです。

ちょうど、ライブの最中。きれいなおねい様2人が演奏されていまする。

そとから、一枚ぱしゃり。

一回は喫茶店、、かき氷やらをライブを見ながら食べれるみたい。

覚えてませんが、値段もさほどでもなかったです。

物撮りのかたは、オーダーして雰囲気のあるテーブルと一緒に

とったらいいのがとれそうです。

カップルだらけなので、ぱるはコソコソ退散いたしまする。

こちらは、お二階への階段ですね。

最近こうゆう他愛のないものをアップで撮るのが自分のなかで

はやってまして、2枚ほどごめんなさい

たんなるドアですね。 ぱるてきには今回一番のお気に入り。

光がとってもきれいなんだからね。

カガミもぱしゃり

映り込みがあると反射的にシャッターを切ってる気がする

引いたのが一枚もないことに反省。

窓も洋風でおっされですね。

パルも頑張れば、このぐらいの。。まどくらいなら

むりかw

疲れてきたからこのくらいで、残りは明日更新できるといいな。

夜の撮影シーンをはるよ。 またね。

 

 

写真保管庫40

写真保管庫その40でございまする。

今回は、夢の島の熱帯植物園の夜間開園に参加してまいりました。

りんかい線新木場駅からとほ5分ほどの立地

夢の島公園の中にある植物園でございまする。

そのほかにも、江東区のスポーツ施設があつまっていて

温水プールなんかもありまする。

お風呂なんかもあったらもっと集客できるきがしますが。

魚眼にて全景をぱしゃり、

スイレンの池もいれてみました。

何でも入れられて、魚眼手本と便利ですね。

この日は隅田川の花火なのですが、あいにくの空模様のようで

きれいな白い花もぱしゃり、池の中には金魚もいますね

まずは、明るいうちの様子からご紹介

夢の島は当ブログでも実は3回目です。

レストランラウンジもあって、ぱるの憩いの場なのですよ。

雨の日で他行くとこないときは、ここにきます。

ここが一番のみせばかな?

滝の裏をくぐれるようになっていまする。

滝の上にももちろんあげれます。

どうやって掃除してるんだか池もわりかしきれい。

パルお気に入りのレストランを、熱帯植物園のそとからぱしゃり。

プールいったあとここで、ごはんしたりしたら楽しいと思いまする。

飲食物その他すべて持ち込み可。ド楽勝レストラン

 

魚眼でしたからがばっと、一番大きいきを

これ以上おおきくなったらどうするんだろ。。。

わっさわさ生えててマイナスイオンでまくりで、とってもいいですよ

ただし気温は、外より暑いです

つまりは、日本の夏より湿度も温度も高いわけで

10分もいたら汗だくに

夜間開園の前に1時間ほど時間があるそうな

ぱるは、もうね常連さんなので知ってるんだよん

さっと席をとり、戦闘食をほおばります。

メニューはロコモコですね。

イベント時は、お客さんがたくさんくるので作り置きになってしまうそうな。

こちらは、このぼーりゅーむで500円 値段も良心的

おなかも膨れたところで、少し時間をおいて回り始めるぱる

開園すぐは、混みますからね

時間はまだたっぷりあるし

ふと外をみると、大雨。。。

隅田川に行った部隊は。。全滅でしょうな。

温室の入り口から全体をぱしゃり。

幻想的ですね、外は、花火の音も聞こえないくらいの大雨

位置的にはここからちっさくはみえるはずですけどね 花火が

滝の部分を通過。

夜間開園時はいつもですが止めているみたい。

どうでしょう。。探検隊!みたいな風にとってみましたよ、

実際見た目の暗さもこんな感じ

懐中電灯くばってますので、持ちながら探検してみてください。

探検隊は、中間地点のガゼポに到着

カップルできている方はここでイチャコラしたらいいじゃないか。

う~ん バルス!

ここから滝の上に上がる道があるんですが、夜は暗いのか

立ち入り禁止になっています。

いちおうガゼポも一枚

お休憩できるようになっています。

お泊りはできませんよ?

ガゼポからはとってもムーディーな景色をお楽しみいただけまする。

照明は蒼くなったり、赤くなったりするみたい

アートアクアリウムライクなやつ

後半は薄暗くつくってあります

まさに漆黒のジャングル探検。とっても楽しい

照明もこんな感じで

よるのジャングル探検がたのしめまする。

懐中電灯もって転ばないようにしてくだしあ。

暗いじゃんグルを抜けるとようやく明るいゴール

一周10っぷんほど

写真を撮るパルも20分ほどでまわれまする。

あつくて汗だくになったぱるはレストランでちょっと休憩したあと2週目

なんか館内放送で開花したって言ってた花をぱしゃり

夜咲きのスイレンですぐかれちゃうとか

実際1時間ほどでへなってました。

2週目なので何枚かぺたぺたはっておしましにしまする。

書き疲れてきた

こいつはバナナの花ね。

 

 

きれいな写真もたくさんとれて大満足で

家に帰るぱるなのでした、結局閉館時間まで撮りまくってしまった。