こんにちわ![]()
今日も、僕ハッチがお届けするよ~![]()
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にゃんと!僕達かぁちゃんのお家に連れて行ってもらえるみたい。
ここだけの話し…お姉さんとヒソヒソ話してるの聞いちゃったんだ![]()
(お姉さんとはTNR活動されてる方で、私と同じように二匹の面倒を見てくれていました
とても心強くて色々と私に教えてくれて協力してくださいました。お姉さんがいなかったら私一人では保護できなかったと思います
)
実はね〜、かぁちゃん意外にも僕達をお迎えしたいって言ってくれてる人いたんだよ![]()
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人気者でしょ![]()
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(ありがたい事に他にも心配してくださる方がいました。その方に託そうかと悩んだ時もありましたが、やっぱり私がこの子達を幸せにしたいと思いお断りしました
)
僕はかぁちゃんの事が一番好きだったし、かぁちゃん意外は考えられなかったよ。←デレ
母
(自分で打ってる
)
ここからは私が![]()
(長いので飛ばしてもらって大丈夫です
)
昔から動物が好きで、実家にもハムスターや鳥や犬を飼っていたので常に動物と一緒の生活でした。
一人暮らしになってからは
を9年飼っていましたが、若かった私は家を留守にする事も多く寂しい思いを沢山させてしまいました。
いい飼い主とは言えませんでした。
が亡くなってからは寂しかっただろうな…と毎日後悔しました。
いくら動物が好きでも私みたいな人間が飼っちゃいけないと思いました。
だから二匹をお迎えする勇気もなく、私は幸せにできないって思っていました。
でも、いつしか毎日会っているうちに私が幸せにできたらなって思いが芽生え始めました![]()
話がそれましたが、保護までのカウントダウンが始まりました![]()
猫と一緒に暮らした事がない私は、用意しないといけないもの、ご飯のこと、おトイレのこと、病気のこと、色々調べました。
お姉さんに相談をして保護する日が決まり、どうやって捕獲するのか?
もちろん捕獲なんてしたことない私は、お姉さんに頼りっぱなし![]()
ハッチはご覧の通り慣れていたので、そのままキャリーバッグに入りそうだけど、問題はき助です![]()
近くには来てくれるもののお触り禁止だったので
どうしたものか…![]()
保護する、前日![]()
お家からは、車で1時間弱の場所でした。
誰かに連れ去られないかな?とか前日になって急に不安になり…明日迎えに来るから必ず待っててね
て、何度も言いました![]()
では、では今日はこの辺で
ありがとうございました![]()
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