夢のある会話
チャオ!姐さんです
自宅のカギ紛失。
よく物が無くなる我が家。
みんな不思議がるほどになくなる。
カギを探して数時間。諦める。
今度はハサミが見当たらない・・・。
で、ついに母親と結論。
ウチ「我が家には妖精さんが住んでいるんだよ!」
母親「まったく、いたずら好きな妖精ね!」
でもそのすぐ後にウチがハサミ発見。
ウチ「あ!妖精さんハサミ返してくれたよ!」
母親「なんだ、いい妖精じゃない。」
ウチ「いや、散々探させて疲れさせたから満足したんじゃないかな?」
母親「なるほど、そうかもしれない。」
なんて夢のある会話なんだ。
決して自分たちの不注意ではなく妖精さんが持って行ったのです。
58歳のおばさんと、あと半年で成人する男の会話です・・・。
まぁ、母親の武勇伝は多いですから・・・。
2年位前にもウチが遊んでたレゴブロックで母親が一人、遊んでいたときも・・・。
そう、忘れもしない・・・ウチが作った黄色いピラミッド。そして雰囲気を出す為に置いた、骸骨のレゴキャラ。
母はその骸骨を取り、ピラミッドをトントンと登らせ
母親「あぁ~!短足落ちましたぁ!」
とわざと頂上から滑り落とす。
たしかに短足ですし頭も大きい三頭身ですが、勝手に可哀想な名前をつけないでください・・・。
しかも、50過ぎのおばちゃんが一人でぶつぶつ言いながらレゴはちょっと・・・。
でもレゴには感謝しているんです。この妄想力はレゴのおかげでついたものですから。
夢のある一家。姐さん一家。そしてドリーム母ちゃん。
埼玉のお話
彩の国さいたま芸術劇場にて「NINAGAWA千の目」という
大竹しのぶ(女優)と蜷川幸雄(演出家)の公開対談をやるそうです。
最寄り駅は埼京線与野本町駅で下車です。
日程 2月7日(土曜日)13時から14時 無料です!
ちなみに抽選です。定員544人
申し込みは1月17日(土曜日)(必着)までに、
はがき(必須項目 と年齢・希望人数(2人まで)・財団メンバーズの人は会員番号を明記)で
埼玉県芸術文化振興財団(〒338-8506 さいたま市中央区上峰3-15-1 Tel:048-858-5511)へ。当選者のみ1月31日(土曜日)までに結果を通知。
ふぅ・・・たまには宣伝もしないとね。
アデュ