埼玉はダサくないやい! -224ページ目

間違ってなかったな

サルヴェ!姐さんです


今日の小噺


とある男が占い師を困らせようと、意地の悪い注文をした。

「喜びそうなことばかり言ってくれるのはいいから、今度は俺がどういう人間なのか当ててみな。」

「そうですか、それでは・・・ジャラジャラ・・・。まず、あなたは2人の子のお父さんです」

「ほれみろ、もう間違いやがった!」

男は言った。

「俺の子供は3人だ!」

占い師は静かな声で言い返した。

「それは、あなたがそう思ってるだけです。」





先日、後輩にメールを送ったら返信の文頭が「サルヴェ」だったので

おそらくこのブログを見てるんでしょう。

勝手にどんどん広まっていくんですね。良いのか悪いのか・・・。



セミが怖い。

今日彼女とその話になった。

「なんで?トラウマなの?」

そんな問題じゃない。トラウマなんかじゃ片付かない。


「全受け入れ思想」も入り込む余地がないほどの、嫌悪感がある。


もし冗談でもウチにセミを近づけたら、半端なくキレる自信がある。

甥っ子とかが持ってきても、反射的にひっぱたくかもしれない。

大人気ないほどに・・・。

なので親にも充分言い聞かせてる。

そのくらい怖い。

自宅前で死んでいたら、本当に死んでいるかどうか、完全防備でチェックします。


夏は大嫌いです。暑いしね。



彼女と初めてカラオケに行った。

当然、歌うのはアニソンの類。

manamiちゃんはボカロが好きなので、そういう歌も歌っていましたが、

ウチはボカロの知識がほぼ皆無なのでよくわかりませんでした・・・。

あとは2人で演歌も歌います。

ウチはさだまさし大好きです。


えぇ、そうです。ちょっと変わったカップルです。

挙句、彼女はハレハレユカイダンス・・・。


うん。ウチの選択は間違ってなかったな。



ではではサリュ~