9月2日(日)名古屋 ガイシホール
15時開演
いつの頃からか、、聖子さまのコンサートは1部がニューアルバムSONG
2部はアコースティックコーナー
ここで赤いスイートピーを、スイートピーのお花を持って頭をゆっくり左右に振り、笑顔を作りながら大合唱します


名古屋会場では毎年違うver.のえびふりゃあの歌を何度も何度も何度もアンコールして歌ってくれます

そして3部は往年のヒットメドレー

4月17日にプレミアムシート当選のハガキが届いた時からず〜っとず〜〜〜っと楽しみにしていました
午前中、仕事になってしまったけれど心はウキウキ
お出かけ前にブログも書きたくなりテンション上がってました
それが、まさか前フリになってしまうことになるとは…と 思うほど撃沈してしまったのです…

家から小一時間ほどの会場、国道23号線の トラックだらけで万年渋滞のようなところも空いていて「2時20分には着けそう〜
友達より早く着いたりして〜
」と聖子さまのニューアルバム
Merry-go-round
を聴きながらゴキゲンにドライブ
友達より早く着いたりして〜
…ところが…ガイシホール目の前のところで渋滞
「駐車場入れるのにちょっと混んでるのかな?」
「ま、時間的にもよくあることかな…」と思っていたら、かたまってしまい…何回信号が変わっても全然進まない…
焦る…焦る…でもどうしようもない…半ベソ…
とうとう3時…
ああぁ〜〜



ああぁ〜〜


ま、、3時になった時は得意の開き直り…アルバムの一曲目から「独りコンサートだぁ〜
」と歌いまくり、肩でリズムとってノリノリしてたら横にとまっていたおじさんがジ〜っと…
見、見られてた…?


見、見られてた…?

そしてようやく車を停めたのが3時40分過ぎ…
あ、あり得ない……
(まだ私の後ろにもたくさんの車が連なっていました…)

(まだ私の後ろにもたくさんの車が連なっていました…)「1部はもう無理だな…
」と もう走る気力もなく、トボトボ歩いてホールへ…友達からも遅れたというメール入ってました
(私よりは20分くらい早かったようです)

(私よりは20分くらい早かったようです)そしていつもツアートラックの周りはすごい人で撮るのに待つほどだけど、 さすがにチラホラの人しかいない…( ̄▽ ̄;)そこにいる人達も遅刻組の様子…「せっかく空いてるからもう写真撮って行っちゃおう〜〜
」(笑)
」(笑)お陰さまで、人影なく好きなように撮れました〜


もったいない…

とりあえず友達の顔が見られてホッとし、私の開口一番は「スイートピー演った
」「ううん、まだ
」あ〜良かった、せめてもの救い…


」「ううん、まだ
」あ〜良かった、せめてもの救い…
しかも、アコースティックコーナー、1時間弱⁈ かなり長くて「これ今までで最長じゃない
」「まぁファイナルだからねぇ〜
」と聖子さま
昨年は「もうコレ100年ぶりに歌うかも!」と仰っていた「モッキン・バード
」、今年も大合唱でした
」「まぁファイナルだからねぇ〜
昨年は「もうコレ100年ぶりに歌うかも!」と仰っていた「モッキン・バードそして3部の前には恒例のダンサーさん達のご紹介
3部のヒットメドレー
今年は「渚のバルコニー
」から
続くは「時間の国のアリス
」そして「Rock'n Rouge
」
キャ〜〜
」から
続くは「時間の国のアリス
キャ〜〜応援を仕切ってくれる、野球の応援スタンド席みたいで楽しめました
曲の合間は客席から色んな声がとんで、聖子さまはちゃんとその人たちと1つ1つ会話、答えてくれるんですよね〜

ホント、女神
聖子さま
すごいです

そして女芸人さん顔負けの切り返しやツッコミでテンポ良く会話が弾みます

とにかく ものすごくサービス精神旺盛で、相変わらず一回一回ご丁寧なお礼など、深くお辞儀をされてご挨拶されます…
歌を歌われる時も とにかく““1語ずつ””大切に、丁寧に歌われているのが伝わります‥

やっぱり聖子さまは私の本丸です



永遠のトップアイドル
憧れ続ける私の女神さま
松田聖子さま
これ以上ない楽しさ
美しい歌声
陶器のような白いお肌
そして感動
を本当に本当にありがとうございました…
今年も元気をMAXチャージして頂きました
今年も元気をMAXチャージして頂きましたLIVE終わったあとは‥今回大遅刻したことも忘れてしまうほどの
充実感でした
ありがとうございます、聖子さま‥貴方さまは人を喜ばせる天才です


ありがとうございます、聖子さま‥貴方さまは人を喜ばせる天才です


目の前で拝めただけでもシアワセ…
コレ書いてる今もまたウキウキしています
どこに行くよりも、何を見る、観るよりも…私にとっては聖子さまの元が最上級のパワースポットみたいです

まだまだエピソードありますが、、とりあえず今回はこの辺で‥
最後までご覧下さり、ありがとうございました‥

















