尻?
本日、友人と真面目に語りました。
尻について。
否、ヒップアップについて。
女性なら誰しも、理想の体型というものがあって
それに近づくために並々ならぬ努力をします
それはもう血を吐くほどの努力です。
それをサポートしてくれる関連グッズは多々あって
時に使用法や容量を間違えると大惨事です!!
そこで、尻の話に戻りますが
アラサーと呼ばれる年齢になって
ガードルというものを履くかかどうか・・・・
これはかなりの悩みです。
なんかもう最後の砦な感じがするし、
それを履いてるときにのっぴきならない状況になったら
それこそ大惨事!
逃げようがありません。
何かのサポートなしには重力にかてないし。
独身の私達にとって下着選びは超重要かつ最優先事項!
TPOも気にします。
あー女の子って大変!!
という結論にいたり
具体的な解決方法はみつかりませんでしたw
おでかけ
今日は久々のお休み。
鎌倉にお散歩に行ってきました。
もちろん江ノ電にのって![]()
なにを隠そう、私は電車が好きです
乗るのが大好きです
おもにローカル線が大好きです。
それはさておき
今回テーマはなくただのんびりと歩いてみる。
です。
おひるごはんにちょっと有名なハヤシライスを食べました
これが濃厚でおいしい!
たまにむしょーにたべたくなります。
お昼時にいくと行列ができてたりしますよ![]()
食べた分は歩いて消費!!
小町通りから長谷までのんびり歩いて移動。
お天気もよかったし
いい気分。
長谷寺の見晴らし台で海をながめてぼんやり
余計な事を考えず
ただのんびりしたお休みでした!
ほんとはこんなお休みに一緒にのんびりしてくれる人がいたら
もっと最高なのにな![]()
介護士のジレンマ
考えました。
介護士の一般的なイメージ。
介護士になって早6年。
『仕事なにしてるの?』
『介護!』
『偉いねー』or『優しいんだねー』等
ここがポイント!
『凄いね!』とは
決して言われないんです。
この一言に介護士のイメージが凝縮されていると思います。
そして声を大にして言いたい!
ほんとーに優しい人は介護士なんてなれない。
いや、続けられないと言った方がいいかな?
1人の方に目一杯向き合おうとすると
他の誰かを待たせる事になる。
ベストは一対一の介護なんだろうけど。
マンパワー的に不可能。
一生懸命やろうとすればするほど
ヒューマンエラーは起こるきがします。
そんな不順の繰り返しに耐えられる
鉄のハートをもつか
不屈の情熱をもつか
スーパードライになるか。
私の知る限り多くの人が
スーパードライになる事を選びます。
だから『優しい』なんてありえない!
若手の頃はそんな中うまくバランスがとれずに、随分苦しい思いをしました。
もちろん今も苦しい場面はあるけれど
スーパードライを選んだ私は傷つかない選択をします。
多々意見はあるかもしれないけど
好きな仕事を好きでい続ける為には
必要な事だと思っています。
薄情だとか言われてもかまいません。
この現状で私が選ぶのは
偏る事なく、満足の介護ではなくても
平等に薄い介護を全員に提供する。
今のところこのスタンスを変えるつもりはありません。
もし、このまま続けていけるなら
この先、新境地にたどり着けるかもしれません。
できればそれを期待したいです。
その為にはどんな状況にも対応できる
知識と鋼のハートをもって
辛い状況も笑い飛ばして
面白おかしく、向き合っていきたい。
まだまだ介護士でいたいと思いました。
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