グロ―バル
チャオ~☆
んもぅ。
アタシの事は、勿論、1日たりとも
忘れてなくってよね~。
テカ、
アタシが、ずっと公の場に
現れなかったから
夜な夜な枕を濡らしてたのよね~。
わかるわぁ~。
もしかして?
アタシの放置プレイに
ジョバっちゃった方も
居たりして??
んもぅ。
何もしてなくても
アタシの虜になっちゃうなんて
アタシったら
罪なヲキャマだわ~。
神様、美人なアタシを
お許し下さい。
テカ、
アタシ、こんな事してる場合じゃなくって
チョ――――――――――――
多忙なのよ。
それに
アタシの美貌に嫉妬した
細菌が
アタシの足を、腫れ上がらせて
アタシに苦痛を与えてるのよ。
アタシの美しさも
とうとう
細菌に迄
嫉妬される様になってしまったのね。
グロ―バルだわ。
そ~ゆ~事だから
今日は、この返で~。
ドッキリ?
チャオ~☆
そ~いえば
アタシ、この前
同窓会なるモノに
出席したのよ~。
ッテ、言っても
2次会だけなんだけどぉ。
アタシ、基本的に
そういう
下世話な催し物とか
好きじゃないんで
過去、数回あったのは
全て、
お断りしてたんだけどぉ~
毎回、しつこいのよ~w
そりゃ、
アタシが出席すれば
催し物に華を添えるから
出席して貰いたい
気持ちも解るけどぉ~w
毎回、幹事が職場まで、
頼みに来るのよ~。
チョ~、いい迷惑。
ンデ、
アタシったら、
アダルトだし~
外面いいからぁ~
行きもしないのに
「何とか都合付けてみるよ。」(ノンケ風w)
なんて、
社交辞令
使ってみたり☆
社交辞令は
日本の文化ですもの~w
今回も、案の定
幹事が、わざわざ
アタシの職場まで、
お出向きになったんだけど
今回の幹事が、
ソコソコ仲の良かった友人で
拝み倒されちゃったモンだから
アタシも、鬼じゃないしぃ~
2次会に、少し顔出す事で
折り合いが付いて
出席する事になったワケ~。
アタシったら、
お人好し☆
当日、仕事終わってから
一応、おめかしして
(何が起こるか解らないじゃないw?)
幹事の友人に連絡したら
カラオケ(ベタねw)だってゆうから
部屋の場所確認して
向かったワケ~。
「アッ、此処だわぁ~。」
ガチャッ。
「エッ!?」
バタン。
……。
ヒャダッ!!!
アタシったら、
部屋の場所
ちゃんと
確認したハズなのに
「相撲部屋」
だったみたい。
ンモゥ。
おっちょこちょい~、テヘッ☆
ガチャ。
幹事「お~ぃ、イッチャ~ン。」
ギャ――――――――――ッ!!
なんで、アンタが
相撲部屋から
出てくるのよ~ッ!!
幹事「何で、入ってこないんだよ~。」
イチ「エッ!!あぁ…。
シコ踏んでる姿が
見えて、相撲部屋と
間違えたかと想って…。」
幹事「相撲部屋?何、言ってるの?」
イチ「うぅん。何でも無い。
幻覚が見えただけみたい。
気にしないでぇ~。」
幹事「訳わかんないなぁ。
とにかく中入ってッ!!
みんな待ってるよ~。」
イチ「そうだね。」
ガチャ。
ヒャッ!!!
やっぱり相撲部屋じゃないッ!!
そして、
それを、観覧してる
デブ専のマ○コ達の図
ッテ、感じ。
テカ、
ドッキリ??
同窓会とか言って
ほんとは、
同級生なんて
幹事の子だけで
後は、偽物なんでしょ~。
こんな力士達と
観覧マ○コ達
アタシの、同級生でも
知人でもなくってよッ!!
ビンゴでしょ~。
アタシって鋭い??
寝起きドッキリは、
事務所がNG出したのね~。
ンモゥ。
こんな、
酸素の薄い所に
閉じ込められるなら
寝起きの方が
良かったわよッ!!
それにしても
カメラは何処に
付いてるのかしらぁ~。
んもぉ~、
見当たらないわ~。
テカ、
書き始めたは、い~けど
相当、長くなりそうな予感だしw
眠いから、
続きは、今度ね。
オヤチュミ☆
カリスマ?
チャオ~☆
チョット聴いてよ~。
あの女が、
ヤらかしてくれたわ~w
あの女って誰の事???
ンモゥ。
この、オ方に
決まってるデソ?
↓

アタシ、昨日
沢山のデ―ツの
誘いをお断りして(妄想w)
珍しく
ォ家で
テレビ見てたら
出てたの…。
それが、
髪切ったみたいでぇ
アタシ、
おっかしくて
危うく
窒息死するトコだったわ~w
何か、
ヤらかすと
想ってたけど
そうくるとは
思わなかったわ~。
オキャマの中でも
お笑い担当の方々って
大変ね~。
アタシ、
美人担当で良かったと
ほんと、切実に思うワ。
ヘア―スタイルだけで
笑いをとるなんて
アタシには、ムリ~。
ふぅ~。
他に、
書く事あったのに
イッコ様の尺が
長くなっちゃったから
もう、止めとくワ…。
いくら
売れっ子小説家の
アタシでも
これ以上、書いたら
腱鞘炎になっちゃうモン☆