この前の休暇のこと・・・

 

高校時代の友人である、カバ子(カバに似てる)とアゴ美(アゴがすごい)に久々に会った(※嫌いなのでこの呼び方)。

 

私は二人に会いたいと思っていなかったけど(もともと嫌いだったので)、カバ子が何度も誘ってきて、どうしても会いたいと言われ、「そんなに会いたいと思ってくれるなら・・・」と、会うことになった。

 

久しぶりに会う二人は大人っぽくなっていた。時の流れを感じた。

 

高校の共通の知り合いの話、美容の話、最近の出来事を話して意外にも楽しい時間になった・・・と思っていた。私は甘かった。問題はこの後、起こった。

 

 

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アゴ美「ところでさ、ラムネ(私)の旦那って、どんな人なの?写真見せてよー!

 

カバ子「みたい!みたい!」

 

ラムネ(私)「こんな感じだよ。(写真を見せる)」

 

 

 

アゴ美「ぶっ・・・!!(笑いながら) 旦那、ダンディ坂野みたいじゃん!!ww」

 

カバ子「ぶっ・・・wwいやいや、!!目鼻立ちはっきりしてるじゃん!」

 

 

ラムネ(私)「(は・・?自分から見たいって言って、それで人の旦那馬鹿にしてくるの・・・?)」

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ここまで楽しく過ごせていたのに、こんなに酷いことを言われ、頭が真っ白に。

そして、二人のことが元々嫌いだったが、ますます大嫌いになった。

(※いかにして二人のことが嫌いになっていったかは、今後機会があればブログに書こうと思う。)

 

 

思えばカバ子はとんでもないブスなので、当然彼氏がいたことはない。

アゴ美は旦那に勝手に単身赴任希望を出されて一人家に残されてしまい、落ち込んでいるところ。

不幸な人はこうやって人を馬鹿にすることでしか、自分を保てないのだろうな・・・。

 

挙句の果てに、二人は私の結婚式に呼んでほしいと言ってきたが、当然に断るつもりだ。こんな下品な頭の悪い友達など、不要である。

 

まして、旦那を馬鹿にされて結婚式に呼ぶはずがない。

 

そうだ、今度結婚式のことを聞かれたら、

 

「結婚式は親しい人のみでやることにしました!^^呼べなくてすみません。」とでも言ってやろうか。・・・冗談だ(笑)