有事の際に発動する作戦を利用して新政府設立を目論んだが失敗。。。



ヒトラーの死に関係無く計画を推し進めるのはアリだと思うが、

上層部がビビリ過ぎて進行が遅かったのと、抑えるべき部署を見逃してしまった事が敗因。


トムクルーズは相変わらず格好良い。


もうちょっと根回ししておけばどうなったかワカランね

キャシャーンは全体的に暗い感じだったのでよかったが、

屋外とかの明るい所での、あの背景フルCGぶっちゃけ違和感しかない。


内容とかそういった部分に特に違和感は無いけども、

背景のせいで酷い作り。


アバター並のCGなら良かったんだけど、無理な注文ですね。。。

むしろ実写部分もCGにしちゃえば良かったのかもしれないwwww


後無駄に豪華キャストでした。

超低予算はなるほど理解。

そしてアメリカでのHITも理解。



感想としては、まあビックリ映画


「本当にあった呪いのビデオ」2時間スペシャルって感じですwwww



直接的なホラー表現はほぼ無し。

ただ、ちょいちょいとビックリします。



企画、編集の勝利ですね。



怖さで言ったら●RECのが怖かった。

これが予算の差って奴ですかね?

ラグビーワールドカップの優勝をきっかけに一つにまとまった新政権下での南アフリカ


そんな実話なお話



マットデイモンかっけー!!!

きっちりラグビーしてたし

モーガンフリーマンは言わずもがな


前半は微妙にマッタリな感じだが、ワールドカップ前辺りから良い感じでテンポあった



もしかしたら、クリントイーストウッド監督の映画って初めて見るかもしれんが

なかなかやりますなw

ヒース・レジャーの遺作です。



悪魔との取引で不死となった男の娘が16歳になった時、その悪魔に娘を差し出さないとならない。

娘を渡さなくて済む様に悪魔と新たな取引をする。

そんな取引の間に首吊ってた男を助け、その男の活躍により悪魔との取引がこちらの優位に進んだと思われたのだが・・・



ジョニーデップ、ジュードロウ、コリンファレルがヒースレジャー死後のキャストとして参加し、完成となったらしい。

コリンファレルだけぱっと名前でなかったwwww


まあ、つまらなくは無かったけども、長かった・・・

ちょっと中弛み感がありました。



まあ、好みもあるかもしれないが、2回とか3回見る映画じゃないかも。