小学四年生になる前の春休みから、中学受験に向けて塾に通い始めました。
週2の4科目
週末のテストが月に3回
毎日の宿題
毎週漢字テストと、計算のテスト
塾に通い始めた頃は、宿題を一人でやるということ自体がそもそもできず、ひたすら付きっきりで宿題を見る日々。
家で勉強をするということ自体が慣れないため、気持ちが落ち着かず、イライラしたり、泣きわめいたり、グズグズしたり。
こんな毎日が続くようであれば、もう塾なんて辞めてしまってもいいのかも。と、私も心が折れそうになることが多々あり。
ただ、毎日、毎日、コツコツと続けることで、家で勉強をするということに慣れてきて、また自分のペースがだんだん掴めてめてきているような変化がみられ、半年経った今、前よりも、確実に、勉強に向き合える娘に変化してきた。
まだ、グズグズしてしまうこともあるけど、日々、成長しているのだと感じた。
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2024年8月終わりにメイカが、喘息を発症した。
夜寝てる時に、呼吸が出来なくなってしまう。
それが毎日続いた。
日中は普段通り。
夜寝ると、呼吸が苦しくなる。
はじめは何が原因なのか、全く分からなかった。
いくつか病院を回って、喘息の症状である事がわかり、喘息の治療を始めた。
今は、薬のおかげなのか、発作も無くなった。
ただ、薬はずっと続けているし、4,5年
続けなきゃいけないと。
毎日、薬を使うことに、不安を感じるけど、体の中がどうなっているか、見えるわけじゃないし…
やれる事を信じてやっていくだけ。
朝は学校に行きたくないモードが強めの娘・・・
4月で8歳になったけど、まだまだ甘えたい気持ちが強いみたい。
普段は、しっかり者のお姉さんをしているけど、
結構不安症なところや、考えすぎなところがある。
朝はどうしても、途中まで送らないと、今だに学校へは行けなくて、
今日は気分もあまり乗っていなかったのか、
バイバイする時に少し涙かポロリ・・・
学校ってなんで行きたくないなって感じるんだろう?
大人の私からすれば、毎日大好きな友達に会える、勉強ができる、
そんな環境は羨ましすぎるのだけれど。
ママが大好き、ママがいいの。
これは一体、いくつまで続くものなのでしょうか?
手術当日、面会へ。
病室に入ると、同じ部屋のお友達とスイッチして遊んでいる様子を見てホッと一安心。
でも、すぐに移動時間に。。。
車椅子で手術室前まで一緒に移動。
なんとなく、覚悟を決めた様子もあったし、励まして、涙も流さずに見送り。
よかった。あとは祈るだけ。と思いながら、病院近くで一息ついたところで、
病院から電話が・・・
何かあったの?!と思って電話に出ると、手術室でベットに移動できなくて泣いてるから
来てほしいと。
はぁ・・・何かあったわけじゃなくてよかったぁ・・・と思いながらも、手術室へ急いで戻った。
お母さんがいないと泣いちゃってダメみたいで。と言われ、急きょ、ガウンを来て手術室に入ることに・・・
入ると、手術室がたくさん並んでいて、まるで研究室みたい(これは後からめいちゃんが言ってた)。
知らない人からすると、とってもこわい場所に感じた。
一番奥の手術室に案内されると、めいちゃんが車椅子で泣いていた。
こわい。こわいよ。マスク嫌だよ。
こんな調子でずっと泣いて騒いでいたみたい。
なんとか説得して、ベットの上に行ってもらって、その後、麻酔のマスクをつけようとしても、
マスク嫌だ!!って口を手で隠しちゃって・・・
でも、もう時間もずいぶん経ってしまったし、このまま手術できませんってなったら、
今まで検査したり、たくさん頑張ってきたことがまたゼロになっちゃうよね。
と心を鬼にして、手を握って、半強制的に麻酔のマスクを装着。
そしたら数秒後にはぐっすり寝てた。
お母さんありがとうございました。と言われて外へ出た。
あんなこわい場所で、知らない人達に囲まれて、押さえつけられて、嫌な匂いのマスクつけられて・・・
本当に、本当に心が痛かった。
こわいよね。すごく、こわかったよね。本当に、小さな体でよく頑張ってる。
その後、無事に手術が終わって、主治医の先生からお話がありました。
とりあえず一安心・・・
夕方、麻酔が切れる頃に、面会へ。
会いに行った時には、もう起きてて、お腹すいたよぉ。って。
顔見て安心した。
買ってきたゼリーと、うどんもペロリと食べて、気持ち悪いとか、どこか痛いとか、
そうゆうこともなさそうだったから、安心した。
先生からも、早めに退院できるかもしれないよって話もあったし。
面会時間が8時までで、もう帰る時間が近づいてくると、だんだん顔が暗くなってきて・・・
帰る時間になる時には、ママと一緒に帰りたい。ってずっと泣いてた。
私もできることなら一緒に寝てあげたいし、家に連れて帰ってあげたいし、せめて寝るまで一緒にいてあげたい。
とか色々と考えたけど・・・
あと少しだから頑張ろうねって。
号泣してるめいちゃんを看護師さんにお願いして帰っていた。
めいちゃんの前では泣かなかったけど、帰りの車は苦しくて泣いたし、
帰ってから、妹のココちゃんの顔見て号泣した。
めいちゃん一人で頑張ってるんだよ。って。
だから、ココちゃんも頑張ろうねって。
辛い思い、こわい思い、たくさんさせちゃったよね。
健康な体で育ててあげれなかったこと、本当にごめんね。
母として、これからも、子ども第一に考えて生活する、ということを、
改めて感じた。
小さいのに、よく頑張ってる。とっても立派。
あともう少し。頑張ろう。
今日は、明花の鼓膜の穴をふさぐ手術。
昨日から入院。
今回は、同じ手術をした小学生の女の子が二人、部屋に泊まっていて、お友達になって、
めいちゃんはとっても嬉しそうな様子で安心。
私も、同じ手術をした子が、元気に病室で過ごしている姿を見て、
母もくよくよしている場合ではないな、と感じることができて感謝。
今日、9時ごろからオペがあって、オペ後にすぐ先生から話がある予定。
今から、手術前の面会へ出発。
みんなで祈って乗り越えたい。
めいちゃんとっても頑張ってる。関心。
年長のめいか、保育園で最後の発表会でした。
感想は、一言で言うならば、感動🥺
めいかは小さい頃、人前で大きな声で発表したりすることが恥ずかしくて出来なくて、ママーと泣いて前に立つことが出来なかった。
でも、子どもは日々成長と言うけれど、まさにそれ。
恥ずかしさもなく大きな声で元気に発表していました。
そんな姿に感動🥺
そして、体操の発表があって、うちの娘は最後。
みんな跳び箱を飛んで、ポーズをする。
さぁ、最後めいかの番。
まさかの1人だけ台上前転!!
会場のみんな、おおー‼️とオドロキの声✨
何をやるか知らされてなかったので、私もパパもビックリ🙊♡
自分の娘が、みんなの最後にシメとして台上前転を披露した事に感激…😭😭😭😭
私もパパも、運動神経はいい方で、それなりに自信もあるだけに、自分の娘がみんなとは違う技を披露したということに大満足させてもらいました👏✨✨
なんか変な文章になっちゃったけど、やっぱり自分の娘が1番✨
と改めて感じた1日でありました🥰
素敵な親孝行ありがとう✨
1月19日から、バレンタイン仕様のタンブラーが発売。
くまちゃんが、ふたに付いているタンブラーが激かわで😍
朝、ママ友からLINEがあって、今スタバで買ったよーって🐻♡
私もあとで買いに行ってみるよー!!って・・・
お昼12時ごろにお店に行ったら・・・
あれ??置いてない・・・???
私:あのー、今日から発売のタンブラーありますか?
店員さん:売り切れました🐻
ガーン😂
買うかどうか迷っていたけど、無いとなると無性に欲しくなる〜^^;
無い物ねだりってこうゆうことかぁ・・・・
夜、4才と6才の娘と三人で、夕食後に一緒にマリオ3Dワールド。
私はそんなにゲームが得意なわけじゃないんだけど、
娘たち2人だけだと、なかなかクリアすることが難しいらしく😓
「ママー、お願いだからゲーム一緒にやって❤️」
と言われて仕方なく参戦。
このゲーム・・・
うまくいかなくてイライラ・・・笑
3Dって、奥行き感が私には全然わからなくて・・・(-。-;
娘たちの遊びに付き合うのも大変ね😅
でも、最近はオモチャで遊んだり、ごっこ遊びしたり
することが減ってきた。
今まで散々買ってきたオモチャ達・・・
もうずっと棚の中にしまってあるので、そろそろ無くそうかな。
4才のココナはまだオモチャでも遊ぶ年齢だけど、
いつも、家ではおーねちゃんの気分で遊びが変わるから、
おねーちゃんがオモチャで遊んだり、ごっこ遊びしない限り、
4才のココナも遊ばない。
なんか成長感じるなぁーーーー。
なんか気持ちがモヤモヤするー。
海みてリフレッシュしたい。
日曜日に江ノ島に行かない?と提案。
家族で江ノ島に出かけました😊
4歳と6歳の娘たちは、江ノ島を歩くのは初めて。
階段もたくさんあったけど、元気に島のゴールまで歩けました。
4歳になったココナが、もうベビーカーが無くても長く歩けることに感動🥺♡
あいにく、島の奥になる洞窟がお休みで入れず…
でも、家に帰ってから、
娘たちは、今日はほんとに楽しかったねー😊
って。
娘たちがそんなふうに話してくれることが、
母としては幸せなかぎり。
家族で過ごす休日の時間。
幸せだと感じる時間。