ゼミのレポートやるのに徹夜してしまいました。
自分の計画性のなさにはがっかり

レポートのために二冊本を読みました。
『風土』と『コラージュ・シティー』
風土は、自然の風土と人間(歴史)の関係性について考察した本。風土と人間(歴史)は相互に影響しあうという観点から、風土をモンスーン、砂漠、牧場に分けて考察していて、ところどころ論理は破綻しているが、鋭い視線で風土と人間を捉えている。
コラージュ・シティーは、『ユートピア的な幻想のファンタジー』と『歴史ノスタルジー』による都市計画を一度批判した上で、二つをコラージュし調和させることで、未来への希望と過去への回帰のどちらとも、存在するような、都市計画を主張し、これにより、運動、活動、変化、歴史などの現実に火を付けることを期待した内容。
どっちもオススメのためになる本です。
しかし、一番のオススメは、中学生男子のバイブルである、あの黄色い教科書です(笑)
ゆらさーん
自分の計画性のなさにはがっかり


レポートのために二冊本を読みました。
『風土』と『コラージュ・シティー』
風土は、自然の風土と人間(歴史)の関係性について考察した本。風土と人間(歴史)は相互に影響しあうという観点から、風土をモンスーン、砂漠、牧場に分けて考察していて、ところどころ論理は破綻しているが、鋭い視線で風土と人間を捉えている。
コラージュ・シティーは、『ユートピア的な幻想のファンタジー』と『歴史ノスタルジー』による都市計画を一度批判した上で、二つをコラージュし調和させることで、未来への希望と過去への回帰のどちらとも、存在するような、都市計画を主張し、これにより、運動、活動、変化、歴史などの現実に火を付けることを期待した内容。
どっちもオススメのためになる本です。
しかし、一番のオススメは、中学生男子のバイブルである、あの黄色い教科書です(笑)
ゆらさーん
