妻のSNS
娘が
「ママの嫌いなパパの夢を見た」と言っていたと投稿があった。
さらに妻は娘が私のことを忘れていると思っていたが、娘は妻に言わないだけで、娘は私のことをずっと思っていることに悲しくなったと投稿していた。
娘がどんな夢を見たのか果たして私のことをどれだけ思い出したり、思っていてくれているのかわからない。でも、この事実は本当に嬉しかった。
ただ、妻が私のことを悪く言っていることは親子断絶の典型例であり、娘の気持ちや心の成長にとっていいことはないので、すごい悲しい気持ちになった。
そんな気持ちがぐしゃぐしゃな今。
更にいうと、裁判所は保全の必要はないと、別居してから2ヶ月くらいで調査した結果があった。
さらに妻が会わせたくないという理由で面会交流は一向に進展がない。
面会交流も監護権も子にとって何が一番いいのかを裁判所がちゃんと調べて判断するんじゃないのか。
次回の調停ではこの事実をもとに主張する。
過去の期日も妻は証拠の提示はほぼなしで、事実と違う主張もあった。
裁判所からは、私が弱い立場で、誠実な対応しているだけでナメられてるとすら思った。
妻を憎む気持ちはない。ぁだ一緒に暮らしてやり直したいと思う。ただ叶わなくても、娘のためになることを考えてほしい裁判所に対しては今まで以上に強く主張する。
あなた方の言う子の利益ってなんですか。
悲しんで辛い思いをしているのは誰ですか?
日本の法律と家裁に失望しかない。
でも、そんな理不尽な中でも、そこでうまくやらないといけない理性は私もある。
早く外圧でもいいから変わってくれ。
娘のためにも耐えて。娘の気持ちにこたえたい。