去年の末より今後の活動についてすごく
悩んでいました。
ただ炊出しをすることは今の現地からすると僻みや格差などの
問題に発展してしまっているからです。
かといってこれまでの皆さんの有志をこのまま終わらせていいものか?
どうすれば生かしながら現地の問題ではなく力になれるのだろうか?
とてもとても悩みました。
そこに凪の生田氏の日記が目に留まったのです。
それが「ひなたちゃんを救う会」を紹介し自店で募金活動を行うといった内容。
ラーメン義援隊は東日本大震災をきっかけとし集まった仲間ではあります。
だけれども命救うことができるならその命が近くにあるのなら、
その命を救う手助けをしてもいいのではないでしょうか。
あくまで皆さん個人個人の意見は尊重されるべきことですので
まずは自身のお店で募金箱の設置をさせていただきます。
協力してもいいという方はメッセージかコメントをください。
設置ようのPOPをメールで送らせていただきます。
僕はひなちゃんのかっぽうぎを着て給食当番をしたいとう夢をかなえてあげたいです!
そろそろ震災から一年がたとうとしてますね。
いろいろ思いがこみ上げてきます。
ここ最近は「これから」をテーマにして活動を模索しているところです。
そんな中での一年。
年が明けてからずっと考えていました。3月11日に何をしたらいいのだろう?
何ができるのだろう?と。
正直まだわかりません。
でも一つだけしなければいけないことは分かっているつもり。
「忘れないこと」
だから当日は喪章を付けて営業しようと思います。
今はそれしかできないから。
出来る事を出来る範囲で。
一緒にやってくれる店主さんいますか?
もちろん店主さんだけでなくいろんな方が賛同くださればと
願っています。
いろいろ思いがこみ上げてきます。
ここ最近は「これから」をテーマにして活動を模索しているところです。
そんな中での一年。
年が明けてからずっと考えていました。3月11日に何をしたらいいのだろう?
何ができるのだろう?と。
正直まだわかりません。
でも一つだけしなければいけないことは分かっているつもり。
「忘れないこと」
だから当日は喪章を付けて営業しようと思います。
今はそれしかできないから。
出来る事を出来る範囲で。
一緒にやってくれる店主さんいますか?
もちろん店主さんだけでなくいろんな方が賛同くださればと
願っています。
東北へ行ってきます!
