日曜日、
旦那のお姉さんの退院祝いで
向こうの家族とおばぁちゃんとで
お食事した
お姉さん結核で1ヶ月くらい
入院してたの
向こうの家族は
色々あって乗り越えて
あの仲良しな今があるのは
知ってるけど
それでもやっぱり
羨ましい
うちの家族は
もぅ2度と集まることはないから
旦那がトイレに行ってる間に
お姉さんとお母さんが
”らむちゃんと付き合ってる時から
別れたらあいつ死ぬんじゃないかって
心配してたの(苦笑”
って言ってきて
旦那はほんとに
家族に愛されてるんだなぁって
思った
その時は突然だったから
”しっかりしてもらえるよぅに
日々喝入れてます(笑”
って返しちゃったけど
本当は
”あたしも助けられてるんで!”
って言いたかった
あたしもちゃんと好きだから
一緒になったんだし
一方的にあたしが救ってあげたわけじゃないから
今度機会があったらちゃんと言いたいな
そしてお父さんが
非常に孫を楽しみにしてくれてるよぅで…^^;
今の自分のカラダを
大切にしないとなぁと
実感させられました
そして
さっきやっと
捨てました
もぅ大丈夫
あたしは母親になる
もぅブレない
もぅいらない
大丈夫
これでお別れ
過去の罪。
あたしに与えられた薬は
もぅ”時間”しかないんだと思う
バカみたいに
”変わった”とか
”いい子になった”とか
言い放ってたけど
嫌なとこもちゃんと変わってた
前までは
ネガティブとか自虐的とか
救いよぅのあるマイナスだった
昨日お出かけして
久しぶりに音楽聞きながら
歩いた
仕事辞めてから
電車も乗る機会が少なくなって
だから音楽聞くことも少なくなったんだと
思ってた
でも
昨日聞いててわかった
あたしは音楽に
悲観的なイメージしかない
もちろん前から好きだったし
音楽番組やってたら見るし
CMソングも口ずさむし
カラオケだって好き
だけど
積極的に聞けなくなってた
どんな曲も
淋しさで溢れて聞こえる
AKBの明るい歌もダメだった
でもでも
だからって嫌いになりたくない
いろんなヒトの気持ちが詰まったものだから
多分ずっとヒトリで
苦しい時も辛い時も
イライラしてる時も
音楽聞いて助けられてきたからだと思うの
どんなメロディも
哀しく聞こえる
これもトラウマか…
だからこそ
唯一の処方箋は”時間”
少しずつ少しずつ
生活に取り入れて
慣れていくしかない
救われてきたものだから
嫌いになんかなりたくない
人付き合いも
まだまだ時間かかるなぁ…
母にもなるし
課題は山積みです