ストレスで やられた喉

今日 特に
また ひどかった

何…?



もぉー


いちいち甦ってくんな!!

今になってね、
"あの頃"の影響が出てきてるんだ

恐れてた 後遺症




あたし、待ち合わせには絶対時間に余裕を持って行く子でした


あたしのために、
誰かを待たせたくなんかなかった


でも、
もぅ待ちくたびれたんだ…


"来る"と言って 来ない

あたしが数分遅れたら
"帰る"

せっかく支度したのに
起きない


"待たせる"コトが 許されなかった

なのに

"待つ"時間に 枠は与えられなかった



"何があっても
あなた必ず次の日仕事行くでしょう?"


…当たり前だよ
こっちは一般人なんだからよ


自分のタイムスケジュールの微調整のための
あたしだったの

優先順位は 最後
予備の "駒"




もぅ 誰にも振り回されたくないの


先に行って 待ってて
でも 来ない


あたしには もぅ…
"待機"が 恐怖でしかない


だから 別に誰かを待たせたくなんかない

あたしが遅刻しそぅで
待たせるコトになっても
待ちたくないなら
むしろ 帰って欲しい


けど…

"別にいぃよ"
"時間ずらそぅか"
"合わせるよー"

みんな
許してくれるんだ…


あたしなんかのために
待ってくれるヒトがいる


遅刻しそぅって自己嫌悪なんか
どっかいって
遅れても絶対行くって
そぅ思える



"あの頃"の"日常"だったコトが
今になって
周りの優しさに たくさん気付かせてくれる



またひとつ

"裏切りの価値"


昨日はね、
ステキな1日でした。


激かわメガネに出逢えたのもそぅだし、

かわいぃ店員さんの名前聞き出せたのもそぅだし。

へへっ、
あんりちゃん(´艸`*)



あたしを、
心配してくれるヒトがいる。

あたしを、
知ろうとしてくれるヒトがいる。

あたしを、
呼び出してくれるヒトがいる。



こんなあたしでも、
やっぱり誰かが見てくれてて、
あたしの名前を呼んでくれる。



名前…

あたし、自分の名前
ふるねぃむ
あんま好きじゃないさ


でもなんか、
みんなそれぞれ、
名前をあたしにくれるんだ


ひとつひとつの
そのヒトならではの"あたし"が
そのヒトによって確立されていて
文字や声に出されると
そこに"あたし"が
確かに存在している



そんな安心感に
恵まれた日でした




誰かが "自分"を
見失いそうになっていたら
存在に怯えていたら
不安を抱いていたら


あたしは

そのヒトを 呼んであげたいと思った



たったヒトリの
たったひとつの

かけがえのない
存在の根源



呼ばれたら
ちゃんと返事するんだぞっ

顔上げて
こっち見て

んで
お返事するんだぞ


あたしに

"らーむちゃーん(´∀`)ノシ"


ってww