息子が初めてスモックを必要としたのは、
彼が2歳の時。
通っていたプレスクールからスモックを持参するように言われたのです。


わたしはお裁縫が全くできなくて、
お友達に泣きついて作ってもらいました。
それから1年半ぐらいたったころかな。
背が伸びて、スモックの丈が短くなってしまいました。
友達は快く、袖と裾に布を足してくれました。



初めに作ってもらってから3年経ち、
いよいよ幅が足りなくなってしまいました。
毎週のお洗濯で布も薄くなり、
糸がところどころで切れ、
これはもう、新しくしなくてはいけないなと。
今度は妹に頼んで縫ってもらうことになりました。




息子の選んだ布は今度も水色の生地にぞうさんがプリントされているものでした(o^^o)


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古いスモックはとっておこうと思います。



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