コミニュケーションからの情報収集って本当に大事なんですね。
コミニュケーションについても色々と今後はお話をしていきたいと思います
それで看護師実習で課題とされている記録は7割コミニュケーションの取り方で決まると言っても過言ではないくらい重要です



これが一番苦悩…かも…



教科書、参考書をひたすら見て、夜な夜な記録を書きます。
そして、睡眠不足のまま病院へ
しかも、出来ているかわからず、教員に提出し、チェックしてもらい、不足や間違っているところは修正…
修正は毎日ありましたね笑
何が間違っているか、どう直したらいいか教えてくれる訳でもなく、ただ赤ペンでマーカーを引かれているだけでした。
私の頭の思考では限界に近づいていて、修正されていても屈せず、修正せずに再提出するという愚行も働きました
まぁ結果は
教員に記録用紙を弾き飛ばされ、ヒラヒラと蝶のように記録用紙が舞いました
「やる気ないならやめろー!」
怒鳴られる始末
ビックリして、その場で固まりましたよね。
蛇に睨まれたカエル
とはまさにこのことですよね
違うんです!!やる気ないんじゃなくて、わからないんです!
と心に思いながらも
「わかりました…」
としか答えることができず。
日々毎日怒られながらも
なんとか…なんとか…して記録というものを完成させました。
意外にメンタル強いのか
自分でも気付かされたのかこんなことじゃ全くへこたれず、週末になれば、バイト、飲み会をして、息抜きをしていました



」
心細い

