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うさぎ様な生活

ネザーランドドワーフの男の仔ラルフと
ミニうさぎさんのアリスとラブの日常をまったりゆったり紹介します♪

2024年5月5日愛兎ラルフ永眠しました。
12歳と6ヶ月でした。

うさぎさんについてのあれやこれやも
綴っています(*^^*)

ちょうど書こうと思っていたところへコメントをいただいたので、返信を載せておきます。





もちろん、ふっくらした黄金色であれば、飼い主的には万々歳!!ですよね。
ラルフもアリスちゃんも若い頃は1cmくらいのふっくらした黄金色の●でした。(アリスちゃんは本当に体の割に大きな●でしたびっくり)でも、ラブちゃんは体の割にはそれほど大きくないんですよね。色も黒っぽいし。
だからといって、どこか具合が悪いわけではないんですよ。
人間もなんですけど、だいたいのことは「遺伝」なので、●の大きさも遺伝である程度は決まります。
※厳密には腸内環境の母子伝播

あたち、おしっこももしないのよ。だってかわいいからなのよ。

あたちもしないですよ。
かわいいから。

そんなことになったら、即病院ですよ……ガーン

もちろん、牧草はタップリ、ペレットは適正量であることが大前提です。
それをなくして「うちのコはこういうコ」と決めつけるのは早計です。
環境も食事もシッカリ管理した上で、総合的に見て初めて
「うちの仔はこういう仔」ということがわかります。
何年か経たないとどういう仔なのかはわからないんですよね。

そして、仔うさぎちゃんから飼っていると●の大きさも変化していくのが興味深いです。
ベビーファーから大人の毛並みになるのもわかるし。
(赤ちゃんから飼った方がいい、という意味ではありません)
●は成長と共に大きくなって、さらに歳を重ねると、だんだん小さくなっていきます。
でも「粒ぞろい」であることが大切なので、悲観しないで下さいね。


や、ヤマアラシ!?