こんばんは!ラリープラスです。

私は中学生から卓球🏓をはじめたのですが、最初は卓球部というのがあまり乗り気じゃなく、当時仲の良かった友達が卓球部にするというので、なんとなく卓球部に入部したのがはじまりです。

入部すると卓球の戦型というものをきいて

なんじゃそりゃ?

という感じでした😅

顧問の先生よりお前は反転式のショートマンだ!と、告げられ、はんぺん式?ショートマン?

???と言う感じでした。今でも覚えてますが、はじめて握ったラケットはラプータというTSPの反転式ラケットでした。みんなで理科室に新品のラケットとラバーを広げて、先輩達がラバーを貼ってくれた事よく覚えてます。

そして、あのラバーの匂いと木のラケットの匂いが今かいでも懐かしく思えます。

ショートマンはイメージ的に地味な戦型で、私の当時の中学時代は比較的多い戦型でもあったと思います。(特に栃木県は多かったと思う)今の時代シェイクハンドが主流なので、今の中学生たちはショートマンなんているのでしょうかね。

粒高ショートマンはイメージ的に地味ですが、社会人になるとより粒高で攻撃をしないと勝てないと思うので、非常に奥深くて楽しい戦型かと思います。

自分にとって最高の戦型をチョイスしてくれる人に出会えるということはとえも貴重な事だと思いますよね!


それではレッツラリー♪