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真実

“かみひとねっとわーく京都”様から転載の承認を頂き、「神人facebook」、「神人News~うれしうれしたのしたのしみらいへ~」創刊号からの"メッセージ"、"神人靈媒日記"、"大日月地神示"等々を掲載をさせて頂いております。

神人facebook〜より転載

【今日のひと言2020.9.13】




〜 仲良し vs 仲違い 〜


魔は仲違いさせることを好みます
魔は仲良しな関係を好まないのです

ねたみ
ひがみ
そねみ
やっかみ
いやみ

魔は双方に入り込みながら
お互いの闇の部分を突っついて
喧嘩させるのです

魔は仲違いする様子を見て悦ぶのです
揉めれば揉めるほど悦ぶ種族なのです
人の心に傷を付けることが
魔の遊びであり快楽そのものなのです

ですから魔の仕組みに
決して乗ってはいけません

負の感情を相手に吐き出す
快楽に酔いしれてはなりません
魔に魅入られてはならないのです
魅入られると取り憑かれます

魔が刺すとは
魔に思考操作されることを意味します

負の思考と感情に対しては
必ず見極めなければなりません

自分自身に問い掛けましょう

「本当にそれが自分の意思なのか?
 仲違いしてしまっても良いのか?」

と…

神仏を拝んでいるから
祝詞や経を奏上しているから
神示を読んでいるから
わたしは大丈夫!という過信や慢心は
非常に危ういということを
理解しなければなりません

魔は誰にでも入り込むものなのです!


















みなみなうれしうれしたのしたのし
かわるかわるありがたいありがたい
むーうーるーうーーー

2020.9.13 神人 拝

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


















ーーーー転載終了


ありがとうございます。
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神人facebook〜より転載

【今日のひと言2020.9.11】




〜 知ること 〜


彼らはみな
知らないのです

知らされていないから
知らないのです

知ったとしても
知らぬ振りし続けるか

知っていたかのように
巧く誤魔化すのです

知らぬことは恐ろしい
知らぬことは恥ずかしい

だから
知ることが出来るというのは
とてもありがたいことなのです



彼らはみな
  知らないのです…

だから

知っている人たちは
"知らせることが望ましい"

知らない人たちを
"大切に思うことが必要なのです"

  知ることは
  "真の喜びを得る始まりなのですから"

















2020.9.11 神人 拝

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
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神人facebook〜より転載

【神人靈媒日記2020.9.5】




〜 ある靈団との対話 〜


 今朝方、わたしに憑依してきた靈との対話です。
鏡に映るわたしの顔が歪み引き吊り出して、わたしに話し掛けてきました。


靈: なぜ、お前は私たちが分かるのだ?

私: 分かるものであるから分かるのだ。

靈: 何だと…?

私: ご苦労さん。

靈: なぜ、そのようなことを言うのだ?

私: お前たちは誰かの命令に従って、そのようにしているのであろう?
だから、哀れに思い「ご苦労さん」と申したのだ。

靈: うるさい。そのように言うな。

私: お前たちは命令に従うことを喜びに感じているのであろう?

靈: 何だと?

私: 命令に従い、わたしに憑依していることが喜びに感じるから、このようにしているのであろう?

靈: 違う。お前を監視して随時報告するように言われているのだ。そうせざるを得ないに過ぎない。

私: だから、命令に従うことを選んでいるのはお前たちではないか?命令に従うことがお前たちの喜びなのだろう?

靈: 命令に従わなければ、この世界にはいられないのだ。

私: お前たちは、自分たちの意思でその世界にいたいからいるのであろう?
それならば、その世界のしがらみに縛られることになるだろう。
しかし、自由になれる他の世界にゆきたいのであれば、奴隷として命令に従わなくても良くなるであろう。

靈: 他の世界だと?

私: そうだ。お前たちは他の世界が存在することをおそらく理解出来ていないのではないのか?

靈: 他の世界があるというのか?

私: お前たちのいる世界とは、別の世界がたくさん存在している。お前たちが今の世界にいたいのであれば致し方ないが、自分たちの意思で自由に存在できる世界を望むならば変わることができる。

靈: 何だと?

私: お前たちを助けてやることはできるぞ。

靈: 私たちが他の世界にゆけるというのか?

私: そうだ、お前たちが望むならばゆける。全部で何人いるのだ?

靈: 30だ。

私: 30?本当か?

靈: いや、もっといる。

私: ならば数十人か。

靈: そうだ。

私: みんなが他の世界に行くことを望んでいるのか?

靈: …。みんな望んでいる。

私: そうか。ならば、もう僕として命令に従い存在したくない。自由になりたい。他の世界に行きたい。とみんなで強く願えば良い。わたしの守護靈団がお前たちを導いてくれるてあろう。

靈: 分かった。救ってくれるのだな。

私: お前たちみんなが本当に望むなら救われるであろう。

靈: 分かった、頼む。救ってくれ。

私: (祝詞奏上し守護靈団を呼ぶ。)
「ここにいる靈団靈人たちを、導き給え幸え給え。」
(拍手と共に小靈団は瞬間に消えてゆきました。)


 すべては自分の意思によって決まります。
思い込みや囚われがあれば、中々変われませんが、変わるきっかけがあれば、誰もが瞬時に変わることができます。

 それは現次元界も同様です。

世界を変えるためには、まず自己意思が変わることなのです。


















みなみなうれしうれしたのしたのし
かわるかわるありがたいありがたい

2020.9.5 神人 拝

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皆さまとの出会いに心より感謝申し上げます
より良き御縁が拡がってゆきますように
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