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楽天・岩隅投手、かっこ悪すぎ!

メジャー移籍が現実のものとなり、契約して、来季、頑張るだけと

思われたが、年棒面で、大きな隔たりがあった。


だけど、岩隅投手の希望は高すぎたのではないか??

バブルがはじけて、そんなに高い年棒を出せるところは少ない

のかも??


元広島の黒田投手は、年棒10億円で再契約したと、野球ニュ-スで

見たが、岩隅投手の方が黒田投手よりも、上だと思うが??


15億円の年棒は無理でも、8億円から10億円もらってもよいかも??


アスレチックス側の提示だと、今季、楽天で、もらっている3億円と

大差ない。


アスレチックスとの契約交渉が破談になったら、どんな顔して

楽天に戻るのか??


そうなる可能性が高いのでは?


僕だったら、年棒4億円で3年契約ぐらいで、アスレチックスに移籍すると

思う。


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ポスティングシステムでのメジャー移籍を目指していた岩隈久志投手(楽天)が、自身の独占交渉権を落札したオークランド・アスレチックスとの契約交渉が破談となり、楽天残留がほぼ確実であることが分かった。複数の米メディアが報じている。

 アスレチックスの地元紙『サンフランシスコ・クロニクル』(電子版)によると、岩隈はかつてアスレチックスでプレーしたサイ・ヤング賞左腕バリー・ジト投手がサンフランシスコ・ジャイアンツと結んだ1年あたりの年俸1800万ドル(約15億円)相当の契約を希望。しかし、アスレチックス側の提示は300万ドルから500万ドル(約2億5000万円から4億2000万円)と大きな開きがあったという。また、岩隈は契約年数について、ジトと同じ7年も望んでいないもようだ。

 アスレチックスは12月7日まで独占交渉権を持っているが、交渉はすでに行き詰まり。もしこのまま契約にいたらなければ、1600万ドル(約13億3000万円)ともされる交渉権獲得のための入札金は返還され、岩隈は規定により来年11月まで再度のポスティング申請ができないため、楽天残留しか道は残されていない。


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