3年間ひきこもりで家の外すら出れない私が1日3分!寝ながらでもできる○○で一人旅まで楽しめるようになった!ひきこもり改善メソッド

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友達がいない・ひきこもりって認めたくはないけど、
就活や面接のことも考えると意外と深刻な悩みのはず。
誰も教えてくれなかったひきこもりの治し方。
”1人から始めるひきこもり改善”一挙公開!
この方法を手に入れて、今は、楽しい毎日を過ごしています!!

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こんにちは、
ゆうこです。

今まで、私のブログを読んで下さり、どうもありがとうございます。
私も、自分の経験をあなたとシェアできて、
あなたが、ここまで来てくれて、本当にうれしいのですよ!

わたしも、つい3年前までは

誰とも素直に話せず、
目を合わせることもできない、
孤独で馬鹿な人間でした。

元々小さい頃から、ひとりでいることが好きで、
人に合わせることが、
大の苦手な女の子でした。

「自分は普通の人ではない。」
「特別だ!」

という意識を持っていました。
そこには、今、考えると、恐れ多い自分がいました。

友達には、
自分のことを話したり、
頼ったりなどはしませんでした。

貧相なプライドと虚栄心が
自分の前に壁を作ったのです。
「自分は、他の人とは違って、出来る子だから。」
人に、弱いと思われる姿を見せてはいけないんだと、
いつも自分に言い聞かせていました。

その上、プライドは高いくせに、
人に嫌われることは怖くて、
「どうやったら嫌われないか。」
を常に意識して会話をし、
行動していました。

みんなが大学を視野に入れている中で、
私は、

両親から、友達から、先生から
良く思われたい、評価されたい
という気持ちだけで勉強していました。

褒められるためだけに勉強をしていたのです。

それを、
中学から、
大学受験まで
6年間続けていました。


偉そうに毒を吐きました。
偉そうに友達をつくろうとしませんでした。

それでも、
話しかけてくれる親切な人がいました。
近寄ってきてくれる優しい人がいました。

それは嫌われないように振る舞っていたからなのに、

私は、当然だと思っていました。

「自分は、特別だから。」


人に良く思われたいと思っていたのに、
人を良く見ようとはしませんでした。


しかし、
現実を思い知らされた事件が起きます。

私は、高校3年生の頃、

病気を患い、入院をしました。

友達は、
誰も来ませんでした。

メールも来ませんでした。
当然ですが、
病室には、親以外誰も、お見舞いに来てくれませんでした。

その間の授業内容も、
クラスの流行りも分かりません。

この時、
初めて、
寂しく思いました。
今の状況がおかしいと気が付きました。

確かに友達はいませんでした。
もちろん、

すぐ飛んで来てくれるような、
悩みを打ち明けられるような、

“親友”は1人も居なかったのです。


こうして振り返ると、

高校での友達との思い出は
数えるほどしかありません。

放課後や休日に遊びにいくこともなく、
クラスメイトの中で流行っていたゲームもせず、
みんなでご飯を食べに行くこともせず、
男の子と仲良くなろうともせず、


おまけに頑張っていた、
勉強でさえも、
周りに凄いと思われたいから。


私は高校の3年間を
プライドと虚栄心だけで
埋めてしまったのです。


特別だから、
と意地を張っていたばかりに、
普通のことさえまともに出来ない人間になっていました。


声をかけてくれていた友達にも申し訳なく思いました。

そして、そんな経験の中で、
“友達”という存在でさえ怪しく思ってしまったのです。


卒業後、

途端に自分に自信がなくなり、
自分が怖くなりました。

結果、
私は極度のひきこもりになっていきました。


1年間浪人をしても、
大学受験に目的はありませんでした。

入学試験の解答用紙を前にして、
頭の中は真っ白でした。

それは、緊張ではなく、
明らかな拒絶でした。
4年間も耐えられそうにないと感じていたのです。


2011年3月、
結局私立の大学はすべて落ち、
国立大学の後期試験もサボったその日、

私は「震災」を経験することになりました。
日常が壊れていくその光景は、
まるで、私のようでした。


何もできない自分。
ようやく付いたテレビに映ったのは
真っ黒な日本。

すると、その向こうに、
何億何千万という額の寄付をする人が映っていました。


なぜか少し、救われたような気持ちになりました。

光だと思いました。

同時に、何もできない自分が悔しくなりました。
普通の生活もロクにできず、家の外に一歩も出ることができない私にとって、本物の“出来る子”は、優しさの大きな塊のようでした。


「本物の出来る子になりたい。」
「もっと優しい人間になりたい。」
「この両手で、どれだけの人を救うことが出来るのだろう。」

ニュースや街頭の募金活動を見る度に、
悔しさと憧れの気持ちは膨らんでいきました。


普通を、捨ててしまった以上、
普通な人生には、戻れないということも感じていました。


失敗を無駄にしたくありませんでした。
同じ失敗を二度と繰り返したくありませんでした。


私はこの時に、
「両親に頼らず、自分の力で、生きてゆこう!」
と意識し始めるようになりました。



2011年の春、

専門学校に入ってしばらくは
まだ、誰ともまともに話せませんでした。
3か月経っても友達はいませんでした。


そんな私にも話しかけてくれる人がいました。

今度は少し変えてみようと思ったのです。
「このままじゃダメだ・・・!」という一心で。

そして、寂しくて。
久しぶりに会話をすると、
顔の筋肉もこわばり、
話したいように話せなくなっていました。

言葉選びも上手くいきません。
何を話したら良いのかも分かりませんでした。

一方で、
就活の本を読んでみても、
ありきたりな事か、突拍子もない事ばかりで、

これといって、人より得意なこともなく、自分にしかできない経験もなくて、面接が恐い私にとっては、
就職の道も険しく遠いものでした。

2012年の7月、
就職活動の最中で、

ひきこもりを克服するため、
将来、就職するために始めたのが、

「人と会うこと」
でした。


ひきこもりにとって初対面は一番の壁であり、
最初は、とても怖くて緊張しました。

それでも、
「自分を変えたい!」
という一心で飛び込んでいきました。

幸運にも、
風のように、私の前に現れたその人が、
風のように、私の人生を切り開いていったのです。

ベンチャー企業で、トップセールスマンの先輩は、
アイスコーヒーの味さえも、分からなくなっていた私に、
自信たっぷりに、言いました。

「絶対に変われる。私が絶対に変えてみせるから。」と。

そして、
「ウチにおいでよ」と言われ、
私は、強くうなずきました。


ひきこもりを克服しようと思って、飛び込んだ先で、
私は、就職活動を終えました。


その人との出会いに私は衝撃を受け、
「もっといろんなことを知りたい!いろいろな人と会ってみたい!家の外の世界をこの目で見てみたい!そうだ!旅に出よう!」
と思うようになりました。

もちろん、一緒に旅行してくれる友達は、誰もいませんでした。
最初は、一人で旅行することに、かなりの抵抗がありました。
ところが、勇気を出して行ってみると、今まで見たことのない風景や街、初めて食べる物など、旅行をする度に、そこには新しい発見がありました。
見るもの、食べるもの全てが、私にとって、新鮮に思えました。

それまでは、人と話すことが、大・・・大・・・大の苦手でした。
私は他の人とは違うというプライドがあって、人との間に、見えない壁をつくっていて、「人にわからないことを聞くこと=降参」、「わからない自分を認める=敗北」だという意識が働いていました。

ところが、実際に旅行の中で、道を聞いたり、食事処で、ご当地の名産品を聞いて、注文をして、食べたりしているうちに、人の「親切心」を感じられるようになりました。

これまでは、人と同じ目線に立って、人に合わせるのが嫌で嫌で、
グループの中に入るのが嫌で嫌で、
人は自分のペースを壊す、
じゃまな存在だと思い込んでいました。

人に合わせることも無く、
気ままに、自分のペースで、旅を経験していくうちに、

少しずつですが、
人と会い、話をすることが楽しくなりました。

そうです!私は一人の時間を、自然に人と共有して楽しむことを、手に入れたのです!

いつの間にか、一人で旅行をすることにも抵抗が無くなりました。
今では、家で、一人でも泊まれるホテルを探したり、旅行の計画を立てることが楽しくなり、毎日の日課になりました。

学校生活でも、職場でも同じで、
会話を楽しんでいると、
気持ちも前向きになり、
性格まで明るくなっていきました。

そして、ついに“親友”が出来ました。

これが、2013年9月までの出来事。
つい最近のことです。


そこで、わたしは、気づいたことがあります。
「私は、けっして、特別な人ではない。」と。
かつての私と同じように
ひきこもりの人、
もっと仲良くなりたいのになれない人、
素直に話せず、目を合わせることも出来ない人が、

世の中にはたくさんいるかもしれないと。

私はほんの少し運が良かっただけです。
たまたま最初の人がすごい人であっただけです。
相手によっては、
さらに、ひきこもりが悪化することにも、なっていたかもしれません。


私は決めました。
「私が人との出会いで人生が変わったように、
今度は、私との出会いで人を変えていこう!」と。

私は人との出会いで、
ひきこもりを克服し、
ビジネスパートナーも見つかりました。

やりたいこと、やらなければならないことがたくさん見えてきました。
あなたが、「自分を変えたい」
と言う一心で、飛び込んだ相手が、
私であってほしい。


人と出会い、話をすることの楽しさや面白さ、
悩みを打ち明けることの幸福感、

そして、
夢に向かって進んでいくことの大切さを、

あなたに、伝えていきたいと思っています。
あなたと私が、つながることで、証明したいと思っています。

そして、
あなたの人生が明るくなった瞬間に、
私の人生も明るく照らされていくのです。

この無料レポートに書いた内容に出会って
そのおかげで、私はゲキテキに変わることが出来ました。

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今、苦しいですよね。
そんなあなたの気持ちを、少しでも、楽にしてあげたい。

そう思って、レポートを作りました。
私は、今とても楽しいです。
幸せです。

だから、私は、
今まで、私にかかわってくれた、全ての人に、恩返しがしたい。
これから、出会うであろう全ての人に、感謝をしたい。

その思いで
レポートを作りました。

あなたの貴重な時間をさいて、私に付き合って、読んでくださっているあなたを応援します!
あなたの毎日が、楽しくなりますように♡
あなたの人生が、良くなりますように♡

このレポートは、あなたへの感謝の気持ちです。
これからも、わたしは、あなたを応援していきます。

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