毎日「何かいい事ないかなあ~」
またまたFacebook!
他に大した話題が無いもので・・・(笑)
個人の投稿に対してコメントすると、考え方の違いからトラブルを起こしかねない事がわかった。
せっかく、息抜き・気分転換で利用しているのに、ストレスになってしまうことが多々ある。
これからは「褒め言葉」以外はコメントしない事に決めた。
ただ、スポンサーサイドからの情報提供分は、コメントにも気を使うことなく。
でもね~いつぞや「殺処分を待つ犬が、震えながら二匹抱き合って」
結局その犬たちは、良い飼い主に引き取られて、ハッピーエンドの結末になったんだけど・・・。
その他の犬・猫は、順番に殺処分になる。
二匹の犬に対して「良かった」のコメント多い中、他の犬猫どうなのよ!
コメントしなきゃあ良かったと後悔しました。
「助かった二匹の犬・運命とはいえほかの犬たちの事を思うと・・」
この言葉に多くの人が反応
「運命だなんて軽い言葉で扱ってほしくないです!あーだ、こーだ・・」
私に対して攻撃の言葉、次から次へと。
まるで八つ当たりのいじめ!しかも延々と。いかにひどい人間か・・。
私は、動物好きですよ。
好きだから飼わないと決めてます。
飼われていた犬が、捨てられ殺処分に!元飼い主に言ってやりなよ!
なんで、こちらを攻撃するかな~?
人も運命も其々で、まさか殺処分を人が受けることは無いけど
天災による被災者・堤防決壊・土砂崩れによる・毎年のように何かしら天災による犠牲者が出ている。
堤防が決壊した側と無事だった側。
「運命」
ブリーダーがいて血統症つけて、犬猫販売。
見栄張って、高い値段を出してペットに。
成犬・猫になったら何らかの理由をつけて放り出す。
野良犬・野良猫は、増え続け殺処分へと。
家族の一員として最期を看取る飼い主もいる。
社会的な問題になってはいても、まるで悪循環は延々と続く訳で。
ブリーダー・ペットショップ・客・犬猫病院・ペットグッズ・
批判する積りもないけど、この間に運悪く流れから外された犬猫
やっぱり「運命」としか言いようがない!
きつねの毛皮のロングコートを着た中年女性。
墓石の前で涙を拭きながら手を合わせていた。
「お亡くなりになった方は、お身内の方ですか?」
「ええそうよ!大切なメリイちゃん。可哀想で・・・」
「お嬢様でしたか、お幾つ位?」
「9歳。もうお婆ちゃん犬ですけど、本当に家族だったの」
「・・・・犬・・・ですか・・・![]()
」
まあね、ミンクのコートだろうがきつねの毛皮だろうが、いいけどさ
聞いたら実家やご主人のご先祖様の墓参りはただの一度もお参りしたことは無いそうで・・・。
個人の自由であり個人の都合でしょうからこれ以上は立ち入らない。
震災・災害で被害を受けたところにはボランティア経験もなく
犬・猫の殺処分に反対するだけ、非難の矛先を私に向けられてもね。
(犬・猫売るにはある程度殺処分に)ナイショ話のようにこそこそと。
数十年前になるけど聞きたくない言葉を聞いてしまった。ショック!
雑種が混じった子犬だからといきなりブリーダーは殺処分にすると。
売れそうもない犬は処分ということらしい。
「運命」正しい使い方って?