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理系?だった社会人のブログ

日々の出来事を記録していきます

お久しぶりです。


いかがお過ごしでしょうか。

僕は相変わらず適当に生きてます。


訪問以下の経県値は、あと9県です。

ただ、写真フォルダーには33都府県のランドマークしかありません。

あと14道県に行かないといけません。

今年は、どれだけ埋めれるでしょうか。


さて、四半期に1回更新しようとしていた本ブログですが、早速‘秋’を飛ばしてしまいました。

楽しみにしていた方、申し訳ありません。

お待たせしました。


最近の気候のように秋をぶっ飛ばしてしまいましたが、ディアボロと戦っていたわけではありません。

この秋はサッカーを観てました。

パナソニックスタジアムだけでなく、京都や静岡に遠征したり、天皇杯決勝を国立競技場に観に行きました。

もちろん、我らがマンチェスター・ユナイテッドの試合は夜更かししたり早起きしたりしてちゃんとリアルタイムで観てます。


いつもと変わらんやんとツッコんでくれた僕をよく知る読者の方、お世話になってます。


もちろん、サッカーばっかり観ているわけではなく、仕事も続いています。

個人的に、この秋から冬にかけてはサッカーよりも仕事の方にリソースを割いていたように思います。

というのも、作っている製品がなかなか思い通りに動かず、修正・確認の毎日でした。

なにより、僕の担当のところがバグっていたのでやるしかありませんでした。

※僕のせいじゃなかったのはまた別のお話


ただ、自分でも驚くのがストレスこそあれど疲れてはいませんでした。

おそらく学生時代の意味わからん生活で勝手に体力が鍛えられていたんだと思います。


少なくとも僕は祖父母や両親が望む学生とはかけ離れた学生でした。

朝にバイト、ちょっとだけ学校に行きお昼寝、その後は朝まで飲み会がテンプレートです。

なんで卒業できてんの?って話です。

必要最低限の単位取得で卒業・修士課程を修了“させていただいた”ので、大学にとって授業料に対するコスパがとってもいい学生だったと自負しています。


両親がこのブログを読んでいないことを願います。


仕事三昧の日々を乗り越えれた要因はもう一つあります。

冬にかなりの楽しみがあったからです。


この冬、一つ夢が叶いました。

ついにイギリスへマンチェスター・ユナイテッドを観に行ってきました。

試合前日にオールド・トラッフォードのスタジアムツアーに参加しました。

最寄りの駅を降りた時からワクワクしっぱなしでした。

試合前には選手の出待ちに並んで、サインをもらえました。

ニッチな選手のユニフォームを掲げていたのですが、その選手がわざわざ僕たちのところへ一直線に向かってきてサインをくれました。

興奮しすぎて写真をちゃんと撮れませんでした。

残念ながら試合には負けましたが、一生の思い出です。




ついでのついでのついでに、アンフィールドとグディソン・パーク、エティハド・スタジアムにも行きました。








トータルで見て、かなり楽しかった社会人2年目の秋冬でした。


では、また。