ブログで紹介させてもらっていましたが、今日から(といってももう2ヶ月もお休み
していましたが・・・
) こちらに引っ越しさせていただきます。
さて今日からの2ヶ月分をさかのぼって、少しづつ書いていきたいと思います。
【Is this -? Is he -? Is she -? Are you -?の使い分け】
・先ずはIs this -?の先生の質問に対してYes, it is. No, it's not.を言えるようにし
ます。一番簡単で生徒が乗ってくる方法は、トランプ
をすることです。初めにマークの言い方や数の言い方(1-10.Jack、Queen, King)を確認して、カードを
裏向けてIs this black?
などと当てさせます。生徒は勘でYes, it is .とか言って当たればカードがもらえます。マークを当てさせる場合は確率が4分の1
なので当たった子には2枚あげます。 究極はIs this club king?とか言って、
当たれば20cardsとか言ってすると、盛り上がってきますよ。
・次は生徒にIs this -?を言わせます。前に紹介したPictionaryが簡単です。
先生は絵を書き出します。その江を見ながらIs this a penguin?
などと早く当てた子がポイントです。最初は先生と生徒でやって、次は生徒同士にやら
せます。大勢でするときは、各グループに分かれ、絵を描く人だけ先生の
所に集めて、書く絵を指示します。早く当てたチームがポイントです。
・次はIs he -? Is she -?ですが、簡単な方法は例えばAre you Emi?の質問をした
後すかさずIs your mother Hanako?
と質問します。生徒は自分とお母さんが自分からみたイメージで捉えられるので、Yes, she is. No, she's not.とイメージ
しながらしっかり答えられます。あるいはアンパンまんのぬいぐるみを持って
Is he good? バイキンマンのぬいぐるみを持ってIs he good? と聞けば、
Yes, he is. とNo he's not. の答えを引き出せます。
・次は上と同じく、生徒にIs he -? Is she -?の疑問文を言わせることです。
簡単で盛り上がる方法は、雑誌から芸能人や有名人の写真を切り抜いてカード
に貼っておいて、「芸能人名前あてクイズ」とか言って、写真を見せてIs he シンゴ?
とか早く当てた人がポイントです。最後はIs this-? の質問とIs he -?の連続した質問にちゃんと区分して答えられる
ように二つを混ぜた質問をします。
てっとり早いのは食べ物のおもちゃ
と人物のぬいぐるみ
などを、「早回しリレー、貯めたら負け」と言って、アンパンまんのぬいぐるみや食べ物のおもちゃ
を次の人に回す時にIs he good? 受けたときにYes, he is. 同様にIs this good?
Yes, it is. と言いながらリレーを楽しむのもいいと思います。
長くなりそうなので今日はここまでです。該当ページ次にアップしておきます。
ありがとうございます。
英語教材らくスタ 【小学生(子供)の英語】はこちらでご覧頂けます
とみんなが聞いてきて、実は
と言ったところ、生徒からブーイングがきました。
」と
」と、生徒に教えてもらった授業のひとコマでした。へへへ
に行ってきました。
に連れって
みたいのはどうかなと考えて、ネットでいろいろと調べてみましたが、やはり経費が非常
と交換できるシステムにしました。
、スイカ割り、英語ゲーム、英語宝探し、キャンプファイヤーと沢山の
も多くいたので、引率7名でもかなり大変でしたが、上の子が下の子をちゃんと



でOKとします。
とか"Doraemon is flying in the sky.”のように文にしても楽しいです。
ですね。

をノックします。
, cat
, rabbit
とか言えば、セーフ
と言えば、子ヤギたちは捕まったら、食べられてしまいます。
で生徒を















に連れて行きます。前はいつも山
に行ってたのですが、昨年夏に、マムシに噛まれてしまって、怖くなって、以来、シーズン中は山に入れなくなってしまいました。冬が来るまで山に入るのは我慢の子です。
にとった英語表現が「enthusiastic」「熱狂的な」There were so many enthusiastic supporters there.「そこには熱狂的なサポーター達がいっぱいいました」だとすると、基本は、
「単語」「例文」を【「日本語」→ポーズ①→「英語」→ポーズ②】の順で録音を始めてください。ポーズ①とポーズ②は自分で頭の中で英語をいいながら、英語が言えるだけのポーズを取って下さい。1
を持ってミキシング録音したのはもう25年も前のことです。
一旦言葉が定着すると、すぐに口からスっと出てきてくれます。
