D3で計測した内膜が9mmとのことで、再計測のためリプロへ行きました。

 

結果、6mmという微妙な結果にもやもや

 

 

 

内診は土信田先生。

エコーに映し出された瞬間、私でもまだまだ厚いのが分かりましたいきもの

色々な角度で測って下さって、最終的に「一番メジャーな所!」と計測した所が6mm。

 

メガネ「この前よりは全然良いんですけどね、これは相談しましょう」と…しろくま

 

 

 

診察は竹内先生でした。お久しぶりです目

 

先生が来る前、机には胚移植の同意書が置いてあったので「まさか…?」と思ったのですが

 

・経血量が多かったのに内膜がまだ6mmある

・D6現在でも出血が続いている

 

これらを踏まえると、やはり今回はすぐ移植周期には入らず

カウフマン療法で内膜を整えましょうとのことでしたクマムシくん

 

 

なので翌日から、プレマリンとノアルテンを1週間飲みます。

ということは約10日後にまた生理が来るわけで、それはそれで憂鬱という…涙

 

周期としてはだいぶガタガタになってしまいますが、治療中は致し方ない事ですね。

高度不妊治療を始めてからの生理予測アプリは、生理の記録+メモ帳と化しています笑

 

 

 

結局今周期はお休みとまではいきませんが、仕切り直し期間ができたので

前の記事で書いた通り、ヘルパーT細胞の検査を受けに行こうと思いますくま

 

 

三角他院で治療中でも検査だけを受けられること

 

三角検査結果によっては投薬も可能であること

 

 

この2つが希望の条件です。

色々調べると、クリニックによっては検査のみでの受診は不可だったり

検査のみ可能でも、投薬が必要であればそこで移植をしなければいけなかったり様々。

 

 

やっぱり自分としては、このままリプロで治療→卒業するのが目標です。

単純に、移植に向けて一つでも原因を潰しておきたいと思って受ける検査なので

そこに転院の可能性が出てしまうのは避けたいですえっ

 

一応少し前から条件に合うクリニックの目星は付けていて、そこで無事予約が取れましたキラキラ

都心のリプロとは違い、都外の住宅地にある小さなクリニックです。

 

新しいクリニックに行くのは緊張しますが、少し楽しみでもあります照れ顔