2度目の移植に向け、スケジュールが決まりました目

 

 

この日の流れは採血→内診→診察→G-CSF注入法→薬の追加という長丁場。

まあまあ空いていましたが、クリニック滞在時間は3時間程に手

 

そしてこの日は偶然にも内診から診察、G-CSF注入法まで全て坂口先生でした。

最近坂口先生に当たらないなーと思っていたので、何だか嬉しかったですh

髪を切られたようで以前にも増して爽やかでしたスマイル

 

 

 

まずホルモン値はOK。内膜も約10mmとのことで一安心。

 

診察で先生が来られた時に「ご無沙汰でしたねー」と言われましたが

コミュ障のため返す言葉が何も浮かばず「えへへ…」とただニヤつく事しかできずしろくま

 

「髪切りましたね?」とか急に言われても気持ち悪いだけかなと…笑

先生とも小粋なトークが出来る方を尊敬してしまいます。

 

診察ではまず移植日を決定し、判定日まで必要な薬の量を確認して頂きました。

 

また膣座薬が始まると思うと憂鬱です…いきもの

ビタミンDはこのまま継続、今回の移植からダクチルも追加なので飲み忘れ注意ですね。

 

 

 

G-CSF注入法はSEET法と同じで、てっきり内診の時に一緒にするのかと思っていました。

実際は診察後に再度内診室へ呼ばれます。一日で内診室に2回入るのは初めてえっ

 

坂口先生だったので安心していたのですが、この日は何故かクスコがすごく痛い…宇宙人くん

消毒し「移植の時と同じチューブが入りますよ~」と言われると同時に

エコーが映し出されると、白く光ったものが入るのが見えました。

 

目「分かりますかー?」

 

さよりん「白い部分ですね」

 

目「そうです、問題ないですね」

 

注入は一瞬で終わり、痛みもありませんでした。

SEET法の後は生理痛のような鈍痛がありましたが、それも全く無し。

当日はシャワーのみ。少量の出血があったのでおりものシートが必要でした。

 

どうか着床に一役買ってくれますように…キラキラ

 

 

 

最後に処置室で看護師さんからルトラール、プレドニン、膣座薬を受け取り終了。

注射は移植当日からとのことでした。

 

 

次回の通院はもう移植日ですsmile

一度足踏みした移植周期でしたが、始まってしまえばあっという間。

過度な期待はせず、緊張もせずで気楽に臨みたいと思います。