最重度知的K君、凹凸Yちゃん、アスペ旦那の日常

最重度知的K君、凹凸Yちゃん、アスペ旦那の日常

支援学校高等部2年、最重度知的障害と自閉症K君の様子や中2で発達凹凸Yちゃんの様子、モラハラ、発達障害旦那のことなど書いていきます。

先々週末Yちゃんが学校で放課後児童相談所の人と保護のための話し合いに行き、なかなか帰って来ず、まさか保護になったのか?と思ったりして、夕方の6時前に帰ってきた。

すっきりした顔で帰ってきて、1時間半話をきいてもらったそう。

結果保護することはできません。と言われ、保護の場所に行けば、制限が多いし、せっかく好きなことが多いのに、楽しみを奪ってしまいます。外に楽しみをみつけてみたら?とアドバイスをもらったそう。

また、話するのが上手って言われた!と喜んでいて、

児童相談所とは別の話だけど、次の日家で友達と遊ぶ約束をした!とまたまた喜んでいて、気分が上昇していた。


次の日は、私も友達とランチの約束をしていて、夕方家に帰ったら、友達はすでにいなく、話をきいたら、

友達は1時間くらいで帰ったそうで、理由をきいても知らないと言って、気分はだいぶ下降していた。


そこからまただいぶ落ち込んだようで、あんまり元気がないから、好きな回転寿司に連れて行ったり、図書館に行けば、疲れた10代が読む本とかを借りたりしていた。


旦那のことも避けていて、旦那がいる時間は部屋に閉じこもり、ご飯は部屋まで運んだ。

旦那を避けることが数日続き、ふいに話せるようになった時に楽器の話になったらしい。旦那がトランペットを買ってやろうとか言いだし、購入しだして、またYちゃんのメンタルが少し上がり、トランペットの練習をしたり、旦那も少し一緒に練習したりすることがあってから、旦那を避けることがなくなった。


元気がでてきて良かったと思う。



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