今回は「青空文庫」と「日本ペンクラブ電子文藝館」というサイトについて比較し問題点を挙げます。
HPのホームのデザインから「青空文庫」はとてもシンプルな作りです。マイナスなとこは特にありませんが特に、おおおとなることもない感じです。一方で「日本ペンクラブ電子文藝館」は凝っているデザインで、文藝なだけあり本をイメージしているようなデザインです。サイト内の検索の出来る箇所が「青空文庫」では右上に小さくあるのに比べ「日本ペンクラブ電子文藝館」は正面に大きくありとてもわかりやすくあります。
更に作家、作品名、ジャンル、初出年、会員種別、出身地、言語と分かれていてすぐに自分の見つけたいものが見つけられそうです。
「青空文庫」も使いにくいわけではないですがあまりにもシンプルすぎて探すのには問題ないのですが探したいものの情報が少なかった時にこれでは時間がかかってしまいそうですが検索という面で「日本ペンクラブ電子文藝館」よりもいい点は五十音順で検索出来ることです。
このことから僕自身が検索で使う際に利用したいサイトは「青空文庫」ではなく「日本ペンクラブ電子文藝館」を使います。
デザインが凝っているのでまずサイトを開いた第一印象がよかったです。
「青空文庫」のあまりごちゃごちゃしていないシンプルなデザインもよかったのですが比べてしまうと「日本ペンクラブ電子文藝館」の方が良かったです。
ただサイト利用者はオシャレなサイトを開いたわけではなく目的は小説、詩などを探す目的でサイトを開きます。デザインも大切ですが機能性も重要だと考えます。
2つのサイトとも僕個人的な意見ですが改善点はあると思いました。
「青空文庫」ですが先ほども述べたようにもしも利用者が探しているものの情報が少なかった場合ただの50音検索だけでは幅が広すぎて探すのが大変ではないかなと思います。
例えば「歌手名、曲名がわからないけどあの歌詞の一部がよくてあれは誰のなんという曲名なのだろうか?」
ということが実際僕も経験したことがあります。そんな時に曲名、歌手別だけの50音検索がズラリと並んでいてもどうしようもありません。
あまりにごちゃごちゃしすぎると見栄えも悪いと思いますがあまりにシンプルすぎるのもどうかな?と感じました。
ただサイトのホームにでてくる1番視界に入りやすい位置にある「青空文庫早わかり表」は説明がとても詳しく画像もついていて改行のおかげで読みやすく文字も太字やカラーで見やすいです。初めて利用する利用者でも使いやすいかと思います。ただそこまで気を遣ってくれているのであれば検索結果の表にも気を遣ってほしかったです。試しに検索してみましたが案の定検索結果はページが50件以上あり表がズラリと並べていて「青空文庫早わかり表」は見やすかったのに表が見にくかったです。
上記を改善すればもっとよりよいサイトになるのかなと恐縮ですが感じました。
次は「日本ペンクラブ電子文藝館」です。
僕は機能性もよく、デザインもいい、とてもいいサイトだと思います。新着作品も詩、評論研究、小説などわかりやすく区別されていて検索に特化しているなと思いました。ただ検索する分には便利ですがお知らせやコラムが文字が同じサイズ、同じ色でズラズラ書いてあり、あまり読もうとは思いませんでした。あまりカラーを使いすぎてもこの落ち着いた雰囲気のサイトが崩れてしまうと思うのでカラーは極力少なく、太字などをもっと増やすと見やすいのかなと思いました。改行に関しては1行だけ空けているのではなく3行、4行空いているのでいいと思います。
まとめますと「青空文庫」は機能性をもう少しあげる。検索をもっとしやすくする。
「日本ペンクラブ電子文藝館」は文字の改善だと思います。

父さんが昨日ケニアのナイロビってとこの危ないスラム街から帰ってきた

仕事の撮影で動物と貧困の街撮りに行ったんだけどね
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まぁ象とかキリンの写真もあったけどね
親子はいいね(〃∀〃)

スラム街の写真がすごい!!
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スラム街のボスと話つけて金払って
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ボディガード2人雇って移動してたらしい。。
銃は本物!!!見た目はAK-47のアサルトライフルに見える


ボディガードつけないと襲われて服やら小物やら全部持ってかれるらしい、、

ナイロビの人が近づくと
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こんな感じで追い払ってくれる

ボディガード欲しい(´-д-)-3