君の時間君の時間にいるよ 珍しいでしょ? 同じ時間を過ごしたのは ほんの少しだったのかもしれない 夢だったのかな 君に抱きついた背中が 今でも鮮明 もっと いっぱい いっぱい 抱きつきておけば良かった 君を想って 涙が出なくなるのは あと何年先なのかな