想ったよりも 夜露は冷たく

2人の声も 震えていました。

僕は君をと 言いかけたとき

街の明かりが 消えました夜の街

もう 星は帰ろうとしてる

帰れない 2人を残して

街は静かに 眠りを続けて

口癖のような 夢をみている

結んだ手と手の 温もりだけが

とても確かに 見えたのに

もう 夢は急がされて行く

帰れない 2人を残して 

もう 星は帰ろうとしてる

帰れない ふたりを のこして・・・♪星空

雷太郎の日記-ihagszts2866310.jpg
逢うときは
家が、ほとんどで

彼女と逢うときは
キレイにアソコを洗う

洗い過ぎで(ドキドキДドキドキ)ハァハァ

そして…
部屋を片付けて

精神統一(o・v・o)

恥ずかしが屋りな
彼女はM

俺は一方的に責める
どS

だけど…

彼女の中にiモードを
入れようとしても
入らない(-_-;)未熟者

アソコiモードも
我慢汁の出過ぎで
小さくなる始末(笑)


そして…
外もスッカリ暗くなり
彼女を家まで送ることに


【帰り道】
雷太郎
『ゴメンあせる未熟者でガーン』

彼女
『えっ!?キモチ良かったよニコニコながァい指だけでも嬉しい』



この言葉聞いた俺のiモードは

ラブラブ!グー完全に復活ラブラブ!グー

暗いサイクリングロード…

人気は無し


彼女を抱きしめ
ゆっくりと倒し

そして…合体!?

彼女
『そこじゃない』

雷太郎
『えっ!?どっち得意げこっち』彼女
『そこ…ちがうラブラブアン』

雷太郎
『こっち!?…ヤバッ…アッぅ』

俺は急いで立ちあがり
iモードを、しまうジーンズ




ドピュッiモードあせる




そうです。

合体しようと
悪戦苦闘しながら
iモードを、アソコに
擦り付けてるだけで
イッちゃったんですショック!


彼女
『どうしたの!?』

雷太郎
『なんでも(o・v・o)パーあせるない…帰ろう』



なんとも言えない感覚が
パンツの中で起きているのは
言うまでもありませんシラー



つづく
玉置浩二も酒に飲まれなければ

最高なんだよね。

この時の曲が大好きラブラブ